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3DSLL発売決定!ってもう来月じゃん!

宮:「聞いてないよ~」          岩:「言ってなかったっけ?」

というわけで、出るか出るかと噂されていた、3DSのサイズバリエーションモデル「3DSLL(スリーディーエス・エルエル)」が、任天堂から正式発表されました。2012年7月28日発売、価格は18900円だそうです。現行の3DSが15000円で、LLは当然のことながら画面が大きくなり(本体も大きくなってますが)、バッテリー容量も増えていますので、頑張った価格と言えるのではないでしょうか。1台売れるたびに、また赤字が発生しちゃいそうですね。

DSiの前例がありますから、誰もがそのうち出るだろうと予想していた「3DSLL」。筆者なんかは個人的にはほとんど確信に近い予測をしていましたが、先日のE3では発表されず。あくまで海外メディアのソースではありますが、過去には宮本茂さんが「3DSLL」の存在を否定したというニュースもありました。



経緯
6月5日、日本経済新聞が新型3DSの存在を報じる
日経報道: 任天堂がE3で4.3インチの新型3DSを発表、WiiU本体は約3万円に?
(N-Wii.net)
日本経済新聞の報道によると、任天堂は現在開催中のE3にて、新型のニンテンドー3DS本体を発表するとのこと。同紙によると、新型ニンテンドー3DS本体の詳細は不明ですが、現行の約1.5倍となる4.3インチの大画面が特徴になるとのこと。発売は早ければ2012年夏で、価格は現行の1万5000円よりも高くなる見込みです。

同日、任天堂が上記報道を否定。
本日の日本経済新聞の報道について
(任天堂ニュースリリース)
本日の日本経済新聞の報道は、当社が発表あるいは事実確認したものではなく、数多くの間違いが含まれた、日本経済新聞社の全くの憶測記事です。

6月12日、IGNが上記報道について宮本茂氏に尋ねたという内容のニュースを発信。
Nintendo Working on Future Handheld Generation
Don't expect revisions to 3DS hardware.
(IGN)
「現在のかたちとして、3DSのハードウェアには本当に満足を感じています。この世代ではベストではないかと思っています」 記者が日経の3DS XLに関する最近の記事について尋ね、任天堂にそのような計画があるかを尋ねた際の答えだ。彼によれば、任天堂は常に次に何をするかを考えているという。

「わたしたちが今考えていることは、おそらく次世代の携帯機に活かされるでしょう」 宮本氏は、現在のハードウェアと3Dゲーム一般としてできることがまだまだもっとたくさんがあると感じていると強調した。将来の3DSモデルに右サークルパッドを備える可能性についての質問には、宮本氏はそのニーズに対応する方法として、3DSのジャイロ機能を使う方法があると指摘した。


6月22日、任天堂が3DSLLを発表。

信憑性という点では疑問の残るIGNの記事ですが、まさか任天堂がサイズバリエーションとはいえ新モデルを出すのに、宮本さんが知らないということはないでしょう。とすれば、知らないフリをしているのか、やっぱり記事が怪しいのか。一方、日経が報じた発売時期については合っていますが、4.3インチとされた画面サイズについては微妙。実際の「3DSLL」は上4.88、下4.18インチでした(ちなみに現行機は上3.53、下3.02インチ)。でもまあ、「3DSの新型が夏に出るぞー」という部分では合致しており、任天堂の言う通り「多くの間違いが含まれて」いるものの、「まったくの憶測」でもなかったなと。

で、この時期に出すのになぜ、今まで何の発表もなかったのか。E3もあったのに、です。これが出るとわかると、現行機種の買い控えが起こるかもしれないことを恐れたから?などと邪推もしてみたくなるというものです。まあ、「3DSLLは出ない」という趣旨の記事はすべてソースが不確かだったり憶測に基づいたもので、任天堂が公式に「3DSLLなんてものは出しません」と言ったことは過去にないはずなんですよね。ゲームニュースサイトの中には過去の「社長が訊く」を取り上げて非難しているところもあるのですが……。

社長が訊く「ニンテンドー3DS 本体コンセプト編」

syacho_3dsconcept.jpg

杉野:結局、考え方を変えたり、すき間を徹底的になくすことでDS Liteのような商品が生まれたわけですが、そこでの経験が今回のニンテンドー3DSでも活かせたと思います。

岩田:ちなみに、宇治工場の責任者の永井(信夫)さんが、量産立ち上げ前に3DSの設計を確認して、わたしに最初に伝えてくれたコメントは、「今回は最初からぎっしりですよ」というものでした。

杉野:あ、そうなんですか(笑)。でも、そのとおりなんです。ですから、今回の3DSでは、DS Liteのようにコンパクトな製品が、短期間にできる予定はまったくありません(笑)。

岩田:はい(笑)。DS Liteのコンパクトなサイズを実現した手口は、今回、最初からすべて使ってしまって、さらに努力した結果、ニンテンドー3DSという商品になったわけですからね。



ここでは「DS→DS Lite」に関する「小型化、コンパクト化」について話しているわけなのですが、なぜかここを取り上げて「こんなこと言ってたのに、短期間で3DSLL出るじゃんかよ!嘘つき!」と叩くゲハサイトがチラホラ。いやいや待てよ、「3DSLL」は大型化してるじゃん。コンパクトになってないじゃん。「3DSLL」を叩く根拠になってないじゃん。「3DSLL」が現行の3DSより小型になってりゃ別ですけど、そうじゃない。任天堂を擁護するわけではありませんが、この部分を抜き出して「あっれぇ~、3DSLL出るじゃん、おっかしいぞぉ~」と揚げ足を取るのは……もっとちゃんと読めよ。感情的になって肝心なところを見落としていると言わざるを得ないです。そして、最大手ゲームニュースサイト2つがどちらも、同様の「叩き」をしている件。

任天堂が 『3DS LL』 を発表したので過去の新型3DSに対する発言を集めてみた
(オレ的ゲーム速報@刃)

2011年3月の任天堂「3DSでは、DSLiteのような製品が短期間にできる予定はまったくありません」(はちま起稿)

ソースからのこんな(作為的な)引用のしかたをしているようでは、そりゃ2ちゃんねるから転載禁止を通達されるわけです。他にも、同様に「社長が訊く」から、

江原:3DSでは上画面の液晶がワイドになりましたし、なにより3D画面をきれいに見せたいということで、全面スクリーンカバーを採用して、下地の色は黒にしました

岩田:最初から黒にしようと思ったんですか?

江原:はい。最初に立体視液晶のデモを見たときにすごく感動して宮武さんと2人で発売時は「黒のほうが登場感があるね」という話をしていました。というのも、周りが黒だと、枠から飛び出るような感覚もありますし、なにより画面に集中できるというところで、そこは最初からぶれませんでした


という部分を抜き出し、「でも3DSLLは白いんですけど!」などと、「だからどうした」な揚げ足取りまで。ユーザー的に、白になったからって何か不都合でも?

3DSの上画面について、任天堂「周りが黒だと、枠から飛び出る感覚もありますし、そこはぶれませんでした。」→ LL白いんだけど・・・(はちま起稿)

3ds_black.jpg
3dsll_black.jpg

ここまでくると、叩くことそのものが目的になってるとしか思えないですね。考えようによっては「これは任天堂が3D機能にそれほどこだわらなくなった証である」とも受け取れるわけですが、わりとどうでもいい。しかも、3色ある本体カラーのうち、その部分が白いのはホワイトだけ。レッド×ブラック、シルバー×ブラックは黒いのですが、これについてはどうお考えなのでしょうか。
3dsll_3color.jpg


おっとと、記事が違う方向へ向かってしまいそうなので、軌道修正。そんで「3DSLL」ってつまり何なのよ?買うなら現行3DSとどっちがいいの?何が違うの?という疑問が湧くことと思います。

3dsll_hikaku.jpg

大雑把に説明すれば、本体および画面が大きくなったこと以外、基本的には現行3DSと同じです。大きく、重くなっていますから、もちろん持ったときの感覚は変わるでしょう。また、本体サイズが変わっているので、現行3DS用の拡張パッド(通称:イワッチメント)は使えないものと思われます。「3DSLL」対応の新イワッチメントが出るのでしょうか?現在、拡張パッドを使用してバシバシゲームをしている人は、買い替え・移行をするならその点、要注意です。慣れ親しんだパッドを使えず、不慣れな操作を強いられるかもしれません。つーか、予想が外れたところをひとつ挙げるなら、LL的なものが出るのであれば右パッド標準装備にしてくる可能性もあるのでは、と思っていたんですよね。とは言え、現行3DSとインターフェイスの違いが生じることをおそらく任天堂はよしとしないでしょうから、可能性があったとしても低かったでしょうけど。

DSi→DSiLLの時のような、プリインストールソフトなどの追加はないもよう。そもそも3DSはDSと違い、最初からいろいろなソフトが入ってますからね。あとは付属するタッチペンがLL専用のものであること、SDカードが4GBになっていること(現行3DSは2GB)、そしてACアダプターが付いてないということぐらいでしょうか。既に3DSを持っている人は問題ありませんが、そうでない人はACアダプターもお買い求め下さいね(DSiのアダプターでも使用可)。あ、バッテリーの「もち」も少し良くなってますね。日々使ってて思うのですが、やっぱり3DSの電池はもたなすぎる!しょっちゅう充電してますもん。すれ違いにしてるだけでも電池喰う喰う。やっぱりいろいろ機能を付けました、電池のもちが悪くなりましたというのは違うと思うんです。あれっ、これ誰のセリフだっけ?

ということで、好みの本体カラーを選ぶように、画面の大きさにも選択肢を用意してありますという位置付けの製品と言えるでしょう。「3DSLL専用ソフト」というものは出ないはずです。あくまでバリエーションであって、新プラットフォームではないということです。

気になるのは、この大型画面を想定せずに作られた過去のゲームが、どのように見えるのかというところですね。通常視はもちろん、人によっては3Dの見え方もだいぶ変わることが予想されます。両目の間隔に対する画面の大きさや距離の関係など、複合的な要素が違うわけですから、現行3DSではちゃんと3Dに見えたのに、3DSLLではイマイチ、という問題も起こってくるかも。個人的には過去、DSiも持っていてDSiLLも購入しましたが、最初はLLを使っていたものの「いつも」となるとデカくて重いところが気になり、徐々に使わなくなったことを覚えています。「3DSLL」の購入は微妙だなあ。

なお、前述の通り「3DSLL専用」ということではありませんが、同じ日に「Newスーパーマリオブラザーズ2」と脳トレの新作「ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング」が発売されます。「またマリオ出るの?」と言われることは承知ですが、筆者は買い。さらに……

見た目も遊びも、より奥行きのある生活に! 3DS『とびだせどうぶつの森』が今年の秋に発売(Kotaku JAPAN)

2012年・秋には、「どう森」の新作「とびだせ どうぶつの森」が3DSで発売!これも買いっす。職場でコソコソと花に水をやる日々が、再びくるのか……。3DS陣営、賑やかになってまいりました。気付けば、周囲にどんどん所有者が増えているんですよ。DS並みとは言わないまでも、やはり「モンハン3G」「スーパーマリオ3Dランド」「マリオカート7」をきっかけに、じわじわきてました。「Newスーパーマリオ2」「とびだせ どうぶつの森」、そしていずれ来るであろう「モンハン4」でまたどれだけ伸びるのか。ん?Vita?なにそれおいし(略)。


ほぼ1ヶ月後ということで早速amazonでの予約が開始されましたが、瞬殺?!うーん、普通に店頭で買えそうではありますが。


「Newスーパーマリオ2」も来ました!
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ゲームハード | 【2012-06-23(Sat) 04:56:32】 | Trackback(-) | Comments(-)
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