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「MH3G」出荷100万本達成、「FFXIII-2」は53万本消化。
ff132_mizugi.jpg

とにかく3DSが盛り上がってきました昨今のゲーム界、クリスマスもお年玉もまだなのに活気が凄いですね。ということで、すれ違いの「モンハン3G」率はあいかわらずけっこうな確率で、みんなやってんだな~と個人的には残念に思ってたりします。コメントとか見ると「初モンハン楽しいです」という感じの人が少なくないので、ご新規さんもかなりいるんでしょうね。で、そんな「MH3G」ですが、カプコンが100万本出荷を誇らしげに発表しました。実売は70万本を突破したとか。

カプコンの人気シリーズ最新作
『モンスターハンター3(トライ)G』が100万本を突破!
~ニンテンドー3DS初の「モンハン」が早くも国内ミリオンを記録~
(カプコン公式ニュースリリース)


株式会社カプコンは、ニンテンドー3DS向けゲームソフト『モンスターハンター3(トライ)G』を国内で100万本出荷しましたのでお知らせいたします。

「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たなコミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年の第1作目発売以降、確実にファンを増やし、これまでにシリーズ累計販売本数2,000万本を誇る大ヒットシリーズに成長しています。

『モンスターハンター3(トライ)G』は、2009年8月に発売した『モンスターハンター3(トライ)』(Wii®向け)を基に、ニンテンドー3DSの機能を活かした新たな要素が多数追加されています。奥行きのある3D映像が楽しめるだけでなく、操作をスムーズにするタッチスクリーンのカスタマイズを導入したほか、難易度の高いG級クエストや、シリーズ初登場モンスターの追加などにより、既存ユーザーから新規ユーザーまで幅広い層から高い支持を獲得いたしました。さらに、同タイトルの発売に先駆けて、体験版の配信や、仙台を皮切りに全国18ヵ所を試遊台設置のトラックで巡回するなどのプロモーションも功を奏し、ニンテンドー3DSという新たな舞台で早くも国内出荷100万本を達成いたしました。

また、同タイトルの発売に合わせて、アサヒ飲料株式会社やカルビー株式会社よりコラボレーション商品を発売したほか、「モンスターハンター」をテーマにした業務用メダルゲーム機2種の稼働を開始するなど、「モンスターハンター」のブランド価値を高めるべく様々な企画を展開しています。

今後も当社はマルチプラットフォーム戦略に基づき、新たなハードの研究を進め収益の最大化を目指すとともに、全世界の幅広いユーザーの皆様に満足度の高い作品を提供できるよう努めてまいります。


-------------------------

なんか、温度差があるんだよなあ。出荷100万本の時点で「やりました~!」って発表するのって。出荷したらそれで終わりなの?っていうのは、いつも感じますね。企業としては出荷=売り上げなのはわかるのですが、まだ100万ユーザーの手には届いてないだろって。ユーザーに遊んでもらってナンボじゃないの?ゲームっていうものはさ。あと、それに対する評価もですよね。そこまで含めて初めて、喜んだり落ち込んだりすべきなのであって。「100万本出荷してほぼ評価、おおむね好評」「100万本出荷して7割消化、賛否両論」「100万本出荷したけど早くもワゴン化」「100万本出荷したもののユーザーの大半が酷評」……いずれもメーカーの利益としては同じ100万本分なんですけど、その意味はまったく違いますよね。



まあ、Wiiの「MH3」よりも良い立ち上がりですよね。重要なのはここから動くかどうかなんですが。カプコン的にはミリオンの利益が上がったことになりますけど、実際に捌かなければならないお店にとっては、何よりワゴン化が怖いところ。とは言え、これからクリスマスプレゼントやお年玉の使い道としてまだ買われていくでしょうから、なんとか捌けるんじゃないでしょうか。つーか、これでカプコンがまた思い上がってしまいますね。「俺たちのやり方は正しい!どのハードで出そうが"モンハン"は当たる!」とね。ただ、リリースでもはっきり謳っているように、「今後も当社はマルチプラットフォーム戦略に基づき、新たなハードの研究を進め収益の最大化を目指すとともに」とのことですから、PS Vitaなど他のハードで「モンハン」関連作品が出ることもあり得ます。え、「アイルー村?」ですか?ノーサンキュー。というか、Vitaは出足で盛大にコケましたねー。伝え聞く話では、かなり高い確率で何らかの不具合が出ているようです。こりゃ「Vitaで"モンハン"出るってよー!」と言われたとしても、ハードを買うにはかなり勇気いりますよ

それにしても学習しないですねえ。カプコンもそうなんですが、そのソフトを買うゲーマーたちが、ですよ。今回はご新規さんも多いようですが、いつまであの会社のやり方に加担するのですか。「"MH4"は3DSで出しますが、"MH4G"はVitaです、PS3で"MH4GHD"も出します」と言われても買うのですか。オレは買っちゃいそうだなあ。いかんいかん、オレのバカ。「3G」は買わないぞ!ちなみに、ようやく周囲に「3G」購入者が1名、現れました。


さてさて、年末商戦でその行方が注目されているソフトと言えば、PS3/Xbox 360の「FFXIII-2」ではないでしょうか。発売前にはファミ通・浜村親分が「100万本売れて業界を盛り上げるのは間違いない」と予測していましたが、結果はだいぶ寂しいことに。

週間ソフト&ハードセルスルーランキング(2011年12月12日~12月18日)
(メディアクリエイト)

『ファイナルファンタジーXIII-2』は2機種合計で53万4千本を販売(PS3版:52.4万本、Xbox360版:1.0万本)。消化率はPS3版で62.06%、Xbox360版で30.23%となっており、初週販売本数は前作のPS3『ファイナルファンタジーXIII』(2009年12月発売)の150.2万本と比べておよそ1/3にとどまっている。弊社の認知度調査によると、発売週における関心所有者の購入意向度は、特に女性において前作から減少しており(31.3%→22.2%)、女性が購入に至らなかったことが要因の一つであるといえる。

ま、コケちゃったということになるでしょう。クリスマスやお正月を挟んだとしても、ここからの爆売れはおそらくない。前作「FFXIII」をそこそこ評価し、積極的に「XIII-2」をプレイしたいと思っていた人は、だいたいが既に買ってるはずですから。ぶっちゃけ、浜村サンだって100万本は厳しいことぐらいわかってたのだと思います。が、立場というものがありますから。彼の発言だって、売り上げに影響するでしょうし。「XIII-2」というタイトルの性質も大きいですね。まず、前作をやってない人はまず買わない。そして、前作は買った(プレイした)けど面白くなかったという人もまず買わない。さらに、前作の時点よりスマホ、ソーシャルゲームが普及したことで「据え置き機のゲームなんてもうやらない」という人も増えているであろうことから、この結果は個人的には「まあ、そうでしょうね」という範囲のものです。

個人的には、実は「XIII-2」もプレイしてるんですけど(DLCに関する音楽CDも購入)、最初から「あっ、質が落ちたな」と思いました。基本的には「XIII」の使い回し作品のはずなんですけど、あそこまでのクオリティが出ていない。「XIII」と比べて「XIII-2」は、時間もコストもそこまで注ぎ込めてないなと感じます。これは、Xbox 360版に合わせてPS3版の質を落としているからだとも言われていますが、それが事実なのだとしたら、53万4千本のうちたった1万本しか売れていない360版なんかのために、何してくれちゃってんだよと思わざるを得ません。1万本売れてるってのも驚きなんですけど(Xbox 360ユーザーに"XIII-2"をやりたい人がそんなにいたのか、という意味で)、それでも彼らには悪いですが「出さなくてもよかったんじゃないの」とさえ言いたくなります。とりあえず「FFXIII-2」は、スクエニ自身以外はそれほど期待も注目もしてなかったタイトルですし、話題性もなかったと思われるので、業界的にも「こんなもんでしょ」と見られているんじゃないでしょうか。「ええ~、"XIII-2"が53万本?!"FF"終わった~!」なんて騒いでる人がいたなら、ある意味ニワカですね。

いずれサントラレビューはやると思いますんで、気長に待ってて下さい。モチベーションはあまり高くはありませんが……。だってそうでしょ、ミリオンいかないゲームの音楽を詳細に解説したところで、何人のユーザーが読みに来るでしょうか。ゲームをプレイして、特にその音楽に興味を持つ人の割合は高くはありません。そのうちサントラCDまで買う人はさらに少なく、その中でウチのようなレビューサイトを探して積極的にレビューを漁る人なんて、ごくわずかですよ。あとはもう、筆者が好きでやるしかないんです。なお、音楽はけっこう頑張ってますよ。曲そのものは飛び道具的なものが多く、予想以上に歌入りの曲がたくさん流れたり、いかにも鳥山サンが「"FF"っぽくない曲でヨロシク」って言ってそうだなあという感じなのですが、システム的に実験的なことも行われています。

通常、フィールドで流れている音楽は敵の出現と同時にバトル曲に切り替わるじゃないですか。「XIII-2」では「敵の出現=すぐさま戦闘」ではないので、そうなっていないのです。移動中は普通にフィールドの曲が流れているのですが、敵の出現と同時にフィールド曲の別バージョンにクロスフェードする、そしてバトルに突入するとバトル音楽に。つまり、1曲多いんですね。個人的にはその「敵出現後のフィールド別バージョン」のままバトルでも良いんじゃないかとも感じたのですが……。これはカラクリとしては、常に「通常フィールド」と同時にバックグラウンドでは「フィールド別バージョン」も流してあるのです。2つは展開、テンポは同じでアレンジが異なり(敵出現後の別バージョンの方がより緊迫感のあるアレンジ)、それを敵の出現と同時に切り替えて鳴らしているんですね。だから、敵の出現によって曲はそのまま、だけどアレンジがガラッと変わるという表現が可能になっているのです。アイディアとしては面白いのですが、短い間にガチャガチャと曲が変わるので、狙いを理解するのに時間がかかってしまいました。そのへんの詳しいことも、そのうちサントラのレビューでおおいに語る予定です。

 
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ゲームソフト | 【2011-12-24(Sat) 01:23:40】 | Trackback:(0) | Comments(-)
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