プロフィール

ほみや

  • Author:ほみや
  • ゲームサイト「GAMERS EDEN」の
    管理人やってます。
最近の記事
カテゴリー
ブログ検索
注目電脳アイテム

↑どんどん新しくなっちゃう。最新第4世代touch。


↑個人的にipod nanoは、第5世代が最強。動画撮影も可。


↑この小ささでマルチタッチ液晶、これが最新のipod nano。


↑iPodクラシック、容量増加で実質値下げ。

オススメ映像ソフト

↑話題のテレビシリーズ「ターミネーター:サラ・コナークロニクルズ」


↑どうせ観るなら特装版を。新エヴァ第一弾「序」


↑「序」を観たらもちろん「破」も。新エヴァ第二作「破」


↑最初からこれを出せよ!
オリジナル音声ガンダム


↑青春ロボットアニメ「バイファム」 をDVDで見よう!懐かしさに涙。


↑ガンダムの血を継ぐリアルロボット「ドラグナー」DVD-BOX!


↑新約ゼータ「星を継ぐもの」 DVDです


↑トミノラブコメ、 「Z」二作目・恋人たち


↑最期を見届けろ!新たな エンディング、「Z」完結


↑きれいな絶望先生。


↑俗・きれいな絶望先生。


↑懺・きれいな絶望先生も。

あれこれリコメンド

↑ちょっと高いんですけど、魅力的なアクションフィギュア。


↑速攻で瞬殺、大人気のfigmaミク。


↑こちらは動かないけど神造形、グッドスマイルの初音ミク。


↑大人気の初音ミク、異常に売れてるねんどろいど。


↑かつてこんなに売れたDTMのソフトがあったか?異常人気の初音ミク。


↑こちらも人気、男女2役のボーカロイド「鏡音リン・レン」。


↑英語も歌えるボーカロイド「巡音ルカ」。


↑フロイラインリボルテック第一弾綾波レイ。クオリティ高いけど安い!


↑フロイライン・アスカ。「あんたバカァ?」なポーズも自由自在。


↑アルターの綾波レイ、プラグスーツ+包帯。エヴァファン、アヤナミスト、貞本ファンはチェック


↑ただのフィギュアには興味ありません!「figma」ハルヒ。


↑私が格ゲー始めたキッカケ、さくらのキヌVer


↑「乳神さま」DOAの霞、仕上がりは神の域。


↑「もっこす」じゃない、神クオリティのCOS-MOS。


↑シブいぜアテナ。

ごひいきコミック

↑絶望した!連載終了に絶望した!


↑充実のスタッフインタビューで、アニメ「絶望先生」のすべてがわかる!


↑まさかの月刊移籍!「コッペリオン」、毎週読めないのが悲しい……。


↑超個性派ギャンブル&暴力コミック「嘘喰い」、ハマってます。


↑「エルフェンリート」の岡本倫が放つ、異色スキージャンプコミック「ノノノノ」。愕然とした連載版の結末が補完されています。


↑岡本倫が「ノノノノ」の後、「読者はエルフェンを求めてる」との助言を受けて始めた「極黒のブリュンヒルデ」。


↑連載再開はいつ?!「喧嘩商売」。


↑いつの間にやら11巻、まったり日常作品「よつばと」。


↑ついに旧劇場版の展開へ!やや変わりつつある貞本「エヴァ」。

最近のトラックバック
RSSフィード
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
3DS「モンハン3G」発売!しかし井上聡サンは体験版をやらず。
mh3g_logo.jpg

明日……いや、もう日付が変わったのでいよいよ本日発売となる、3DSソフト「モンスターハンター3(トライ)G(以下、3G)」。このソフトがそうとうないわく付きであることは、少しゲームに詳しい方なら御存知でしょう。もちろん、ユーザーを振り回すカプコンも大いに問題アリなわけで、引っ張り回されるうちに興味が薄れてアンチになった人も少なくないものと思われます。そして彼もそうなのでしょうか、元祖・モンハン芸人としてタイトルの盛り上げに貢献しまくった井上聡さん、先行して7日から配信されている「3G」の体験版についてツイッターで尋ねられ「やらないよ」と返答したとか。彼は今でも「モンスターハンターフロンティア」を継続してプレイしており、決して「モンハン」に愛想が尽きたということではないのでしょうが、「3G」に関してはCM出演もしておらず、カプコンと揉めたとかなんとかソースの定かではない噂も一人歩きしてます。うーん、憶測ですが起用する側からすると彼には「PSPモンハン」のイメージが付きすぎているんですかね。任天堂の手前、そういう人は使えないとか?プレイ時間・やり込み度で言っても、彼を超えるモンハン芸能人はいないと思うけどなあ。芸能人をCMに起用するのに、彼を使わない理由がない。まあ、使わなきゃならないって理由もないんですが。

さて、3DSで出るということでファンからもアンチからもその行方(売り上げ)が注目されている「3G」。発売に際してここまでいろいろ言われるタイトルも、これまでのシリーズを見てもそうはなかったはず。「3G」について思うところを好き勝手に書き連ねてみようと思います。



「3G」を語るには、まず「3(トライ)」を知らねばなりません。「3」はもともとPS3用タイトルとしてアナウンスされ、開発が進められていた作品でした。しかし市場でPS3が微妙な存在となり、一方でWiiがライトユーザーも取り込んで大躍進。メーカーとしてはコケるのがわかりきっているハードに看板タイトルは投入できないということで、PS3版「3」の開発を中止してWiiに転換します。このことは当時けっこう叩かれ、それまでPS2やPSPで育ってきたシリーズを他社ハードに供給するということはかなりの反感を買いました。しかし、あえてその非難を受けてでもWiiの市場はメーカーにとって魅力的だったのでしょう。仁義を欠くと言われようとも。

ところが、「3」は期待された実績を達成できませんでした。理由はいくつか考えられますが、ソニーハードの頃に信者だった人がアンチに徹したこと、ハード(Wii)を購入してまでついてきてくれる信者が目論見より少なかったこと、Wiiの所有層が「モンハン」を求めていなかったことなどがあります(なんか、「バイオハザード」をゲームキューブに転向したときと同じことしてますね)。唯一HDに対応していないハードで出したことで、携帯ハードと印象の変わらないグラフィックがユーザーの心をつかめなかったということもあるでしょう。とは言っても、カプコンは早々に100万本出荷を発表して勝利宣言、実売でも2日で60万本は消化したのですから、ゲームとしては普通にヒットです。しかし、そこからの残りが動かなくなってしまいました。過去シリーズの実績から大量発注をかけたゲームショップは、それを捌くことに四苦八苦。メーカー的には出荷=収益ですからまずまずとしても、売れ残ったぶんの負債はゲームショップが負うのです。「3」は早々に値引きされ、ワゴンの常連となります。ショップのブログには悲痛の叫びがいくつも書き込まれ、それがニュースサイトでも取り上げられました。

「モンハン3」の今後に不安が。(当時の当ブログ記事)

「モンスターハンター」を据え置きハード向けソフトとするなら、携帯ハード向けには「モンスターハンターポータブル」があります。据え置き機でリリースされた作品をチューニングし、追加要素を付けて携帯機向けに発売することは、過去のシリーズでも行われてきた恒例行事。当然、「3」が出たことで「ポータブル3rd」も出るであろうことが予想されました。ただしこのときについては据え置きタイトルでハードがソニー→任天堂に切り替えられていたことから、「ポータブルもPSPからDSに移るのでは?」と推測されたりも。でもその不安は杞憂に終わり、「ポータブル3rd」はそれまで同様PSPソフトとして発売され、450万本を超える大ヒットを記録したことは記憶に新しいことでしょう。

さて、据え置きの「3」、携帯機の「ポータブル3rd」が発売されたら、その後に控える恒例行事は「G」の発売です。「モンハン」シリーズをあまりよく知らない方に向けて簡単にご説明いたしますと、「G」というのは既に発売されているシリーズ作品にさらなる高難度クエストや新モンスター、新たな武具などを加えて発売されるアップグレード版のことです。アップグレードとは言ってもアペンドディスクのような類ではなく、単体のソフトとして改めてリリースされます。追加要素やセーブデータの引き継ぎはあるものの多くの部分は元になっている作品と同じで、それゆえ「使い回し商法」「完全版商法」とも言われるものですが、これが売れてしまうのですからメーカーとしてはおいしく、出さないわけがありません。ユーザーも今では「G」が出ることも了解済みなのです。そして通例、「G」は元になるタイトルと同じハードで出されてきました。それに倣えば「3G」はWii、「ポータブル3rdG」はPSPで出るはずでした。しかし、そのメーカーとユーザーの間での「暗黙の了解」が破られることになるのです

そもそも、Wiiで「失敗」した「3」の「G」なんて発売するのか?ということは、早くから言われていました。「3」をプレイしたユーザーからの評判も全体的に見渡せば芳しいものではなく、そのまま「3G」を出しても誰が買うの、というものになるのは明白だったわけです。Wiiで「3G」は出ない、「3G」が出るのかどうかも怪しいという状態でした。一方、「ポータブル3rd」はPS3の「HDリマスター」第一弾として、据え置き移植版が発売。グラフィックをPS3向けにHDチューニングしたこと以外、ゲーム自体は「ポータブル3rd」と同一の「ポータブル3rd HD ver.」は、およそ42万本を売り上げます。「ポータブル3rd」という括りでは500万本ほどの実績となり、「ポータブル3rdG」への期待はますます高まることになるのです。ところが同時に、「ポータブル3rd」のメディアを解析した人がUMD容量ギリギリのデータが入っていると報告、即ちそれ以上の追加要素を加えた「ポータブル3rdG」を現行のPSPで出すのは難しいのではないか、と囁かれ始めたのです。PS Vitaか?との憶測もありますが、「ポータブル3rdG」に関する公式発表はまだ何もありません。

そこに、「3G」の発表が飛び込みます。なんと、対象ハードは3DSになっていました(それが今日発売の「3G」です)。Wiiで発売された「3」の「G」が携帯機である3DSへというのは、前代未聞のことです(これまで「G」はオリジナルと同じハードで出されてきました)。「モンハン」はかなり特殊な操作をマスターすることが求められるアクションゲームですので、ソニーハードやWiiで採られた操作方法が3DSで再現できるのかどうかという点が、ユーザーから大きく注目されてました。さらに、「G」はオリジナルからのセーブデータ引き継ぎが重要な要素となっており、オリジナルで育て上げてきたセーブデータがあれば、「G」で低難度クエストを省略して開始直後から追加要素を楽しめます。逆に言えば、「G」を見越してオリジナルでのセーブデータをより良いものに鍛え上げておこうとやり込むユーザーも、決して少なくないのです。果たしてWiiの「3」でのデータを3DSの「3G」に引き継げるのか?というところも注目されましたが、結論から言うとセーブデータの引き継ぎはできません。「3」をしこたまやり込んだ人も、「3G」をやるならまた最初から。そうなると「3」という作品って、そしてそれをやり込んだ自分ってなんだろう、という気分にユーザーが陥るのも無理はありません。そしてもうひとつ、Wiiの「3」で標準仕様だったオンラインでの他ユーザーとの通信プレイも、3DS「3G」にはありません。ローカルプレイのみです。クエストやモンスターは追加になっても、システムの根幹はマイナスになっていると言えます。

ここまでなら、あくまでそれは「3」のことと、「ポータブル3rd」のユーザーは気にも留めなかったかもしれません。しかしPSPでの「ポータブル3rdG」は技術的に難しいのではないか?という憶測があったり、「ポータブル3rd」で登場したモンスターやその亜種がこぞって「3G」に登場しているところを見ると、不安にならないわけがありません。まして「3G」が3DSで出たうえに次回作「4」も3DSという発表がなされています。それは即ち据え置き機・携帯機という棲み分けをする必要がなくなったということであり、わざわざ「ポータブル」という名を冠した別ラインが今後も継続されるのか否か、きわめて微妙な状況になっていると言えるでしょう。「ポータブル3rdG」なんて出ない、結果的に「3」シリーズの「G」は3DSの「3G」だけだ、となってもおかしくないのです。「モンハン」は、カプコンはソニーハードを捨てるのでしょうか?ソニーハード時代のユーザーを捨てるのでしょうか?


筆者、職場の同僚が「これやってみました?」と「3G」の体験版が起動された3DSを差し出してきたので、とりあえずその場でウルクススのクエストをプレイしてみましたよ。操作はそりゃもちろんやりにくいですよ?これまでPSPでやり込んできましたからね。でも正直に言うと「まあ……慣れかな、慣れ」というレベル。最初にPSPから入ってるから違和感があるのは当然で、これがもし3DSで初めて「モンハン」シリーズに触れるのであれば、慣れれば問題ない操作だと思います。初見で何の問題もなく、乙せずにウルクスス倒せましたから。グラフィックも、ぶっちゃけ「モンハン」ってグラフィックがどうのこうのというタイプの作品ではないと思うので(良いに越したことはありませんが)、気にならなかったです。改めて自分の3DSにもダウンロードしてみましたが、個人的に「ポータブル3rd」で海中がカットされたのが残念だったので、それが元に戻ったのは良かったと思います。つか、海中がなかったら「3G」を名乗っちゃいけないでしょ。

体験版とは関係ない細かいことなんですけど、こないだ先行して公開されたOPムービーを観たんですよ。その感想は、「あの音楽編集はないなあ」というものでした。前半の平和的なシーンでは既存の「3」のテーマを使いつつ、モンスターに襲われるところから別の曲に乗り変わってるのですが、単なるクロスフェードなんです。作品の顔であるOPムービーの曲ぐらい、専用の編曲でレコーディングし直したらどうなの?と。製品版では変わってるかもしれませんが(P3の時も、体験版で不評だったファンファーレが製品版では変わってたということも)、そこで凄く「やっつけ感」を感じてしまいました。「3」と「ポータブル3rd」からアリモノのデータを上手く切り貼りしてできたのが「3G」なんだな、と思われたら損でしょ?まあ、「モンハン」はもともとそういう性質の作品であるというところは否定しませんけど。

このブログでも何度か明言したと思うのですが、筆者は3DSの「3G」、とりあえず購入するつもりはありません。気になる要素があるにはあるんですが、これは発売日に買って絶対やらねば!という気持ちはないです。それよりも「これ以上、カプコンの好きに振り回されてたまるか」との気持ちが上回っているんです。もう付き合いたくない。PSPも3DSもハードは持ってますから、何で出されようと買ってプレイするのは簡単ですよ。出荷した時点でメーカーの利益になってしまうことも理解してます。でも、ゲームショップには申し訳ないんですけど売れてほしくないですし、少なくとも自分は加担したくないのです。「3」のときの学習を活かして、ゲームショップが無駄な発注を控えてくれていることを願います。

オリジナルと「G」を同一ハードで出さなきゃいけないなんていうルールは確かにないですし、セーブデータ継承を必ず入れなければならないなんていう決まりごともありません。でも、過去にそうしてきたじゃないですか。それはもうユーザーとの約束事になってるんですよ。ここまでのビッグタイトルであればなおさら。既成事実は、明文化されていなくても守られて然るべき「売り手と買い手の暗黙の了解」だと思うのです。それがメーカーの、企業としての「信用」というものではないでしょうか?どんなビジネスをしようと企業の勝手、より儲かるであろう方向を予測して動くのも企業の自由。しかし「それについていかない自由」だってユーザーにはあるのです。「バイオハザード」で学ばなかったんですか?「MH3」で学ばなかったのですか?メーカーとして利益が出せていればOKなの?はっきり言って「バイオハザード」って、せっかく上手く立ち上がったのに迷走した方針のせいで死にましたよね。大ヒットを狙えるシリーズだったのに、どんなに頑張ってもプチヒットに留まる存在になってしまいましたよね。ライトユーザーの間で話題になることもなくなってしまった。「モンハン」が「3G」で、「バイオ」の轍を踏まないかと心配してるんです。

筆者は「コードベロニカ」のときにドリームキャスト買いましたよ。「バイオ」を独占供給するって言うからゲームキューブも買いましたとも。「MH3」が出ることもあってWii買いましたよ、その後「3G」も出るだろうと思ってましたよ。何度も裏切られたのに、まだどこかで少し、「信用」してたのかもね。

もう信用できません。

「MH4」が3DSで出るっていうのも怪しいと思ってます。「3G」はワゴンになったら買ってあげるかもしれません。ああ、またゲームショップのブログに愚痴や嘆きが書き連ねられてしまわないか心配です。あと、別に筆者は3DSが嫌いなのではありませんよ?「マリオ」と「マリオカート」は楽しくプレイしてますから。

 
関連記事
スポンサーサイト
ゲームソフト | 【2011-12-10(Sat) 03:08:17】 | Trackback:(0) | Comments(-)
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
リンク
ほみやのオススメ


↑まるで据え置き機のモンハン?!PS3「ドラゴンズドグマ」が熱いです。


↑450万本出荷!まさにモンスターソフト、PSP「モンスターハンターポータブル3rd」。


↑まったく新しいWii「モンスターハンター3(トライ)」。


↑初の完全オンライン、「ドラクエX」。売れるのか転ぶのかまったく読めません!


↑売れてます、3DS「スーパーマリオ 3Dランド」。コンプリートまでやり込みましたが、面白かったですよ!


↑対戦が熱い、3DS「マリオカート7」。さすがにこれも面白い!


↑PSP版「FFT」、やっぱコレは永遠の名作認定です。


↑後日談も移植、PSPの「FFIV」。

携帯ゲーム機オススメ


↑現在のところ「勝ち」ハード、おなじみ3DS。周囲にもオーナーが続々増えてます。


↑PSP-3000。Vitaのおかげでいまだに現行機種という感じが……。


↑ファミコン世代はほしくなっちゃうファミカラーのGBミクロ。


↑「どうぶつの森」的な面白さ?薦められて買ったら以外にハマった「ともだちコレクション」。


↑PSP持ってるシューター必携、「グラディウスポータブル」。


↑「PE」、「PE2」やった人はやるべし!「The 3rd Birthday」。

次世代ハード揃い踏み

↑新・薄型PS3。HDDは120GB、うるう年もなんのその。


↑Wiiがやっぱり売れてます。


↑Xbox 360、新型が売れてます。


↑個人的にはまだまだ現役です、新型PS2も忘れちゃならない。


↑ある意味「次世代」?FC互換機ネオファミでFCソフトを遊ぼう!


↑DSでファミコンカセットをプレイ!「ファミレーターLite」。

必需品


↑これがないと始まらない、PS2専用メモリーカード。


↑気が付くと15ブロック満杯、だからこそ予備が欲しい、PS1ゲーム用メモリーカード。


↑ところでPSPのメモリーはOK?4GBもあればとうぶん安心。


↑家にしながらにして通信できる、DS用WiFi USBコネクタ。

注目ゲーム音楽CD


↑新しいRPG音楽を目指した、「FFXIII-2」サントラ。


↑ビッグブリッヂの新アレンジ収録、「FFXIII-2」の「PLUS」です。


↑植松サンは関わってませんが、「FFXIII」の音楽はステキでしたよ。


↑植松氏念願!ファミコン「FF」三部作のピアノアレンジがついに!


↑なぜか、「IV・V・VI」のピアノオペラも発売。既発の「ピアノコレクション」ではありません。


↑「ドラクエIX」の音楽をオーケストラで楽しもう!


↑アタリかハズレか?「モンハン」のクラブミックスCD。

攻略本チェック!

↑「FFXIII-2」シナリオアルティマニア。


↑同時発売、「FFXIII-2」のバトルアルティマニア。


↑「FFXIII」のアルティマニア。こちらはシナリオを解説。


↑こちらは「FFXIII」バトルのアルティマニア。


↑1200ページ、G級も網羅!3DS「MHP3G」の攻略本です。


↑今のところ、「mhp3rd」についていちばんデータが充実している攻略本です。


↑「mhp2ndG」のことがいちばん載ってる本。


↑PSP版「FFT獅子戦争」の完全解説本。

月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。