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日本精神科病院協会がDSソフトに抗議!
ニンテンドーDS用ソフト「DEMENTIUM-閉鎖病棟-」の内容・表現について、日本精神科病院協会がソフトメーカー・インターチャネルに抗議文を送ったとのことです。

YAHOOニュース

今回、貴社が制作・販売されているゲームソフト「閉鎖病棟(任天堂DSゲームソフト)」について問題があるとの指摘があり、当協会としてその内容を検討させていただきましたが、名称及びゲーム内容が甚だ遺憾であり、書面をもって抗議致します。

「閉鎖病棟」は精神科病棟として法律上認められた治療環境の名称であり、またゲーム内にも、「統合失調症」「抗精神病薬」等、精神科の病名や薬剤名が使用されております。 このようなグロテスクなホラーゲームに精神科の固有名称を用いることは、社会復帰に向け、懸命に治療に取り組んでいる患者様、医療関係者を冒涜し、ひいては精神障害者の方々や、精神科医療に対する差別・偏見を助長する虞があります。

ゲーム機以外の携帯やテレビでもゲームができる時代にあってこそ、制作者側のモラルが問われるものと考えます。 貴社ホームページ「ゲーム」のTOPページも併せ、このゲームソフトの販売中止など、早急な対応を求めます。



作品は、廃虚の病棟を舞台にしたホラーアドベンチャー。主人公が武器を手に、ゾンビのような敵を倒しながら進んでいくタイプのゲームです。協会によると「閉鎖病棟」とは、精神科病院に実在する病棟の名称とのこと。他にゲーム中には「統合失調症」「抗精神病薬」といった、精神疾患を連想させる特徴的な名称が使用されているそうで、これが偏見や差別に繋がると言うんですな。


協会は「最後まで攻略はできなかったが、ゲーム内は外科のようだった。だが、精神科固有の名称が使われ、患者が襲ってくるようなイメージを抱かせる内容には問題がある」としたうえで、ゲーム公式サイトの閉鎖とソフトの販売中止などの対応を求める抗議文を、9月22日にインターチャネルへ発送したとのこと。それに対してインターチャネル側は

「担当者が不在でわからない」と話している。

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うーん、筆者は病気とは(今のところ)無縁な人間なので、このような「偏見・差別を生むかもしれない恐怖感」についての心理ははっきりと理解し難いところは正直あります。でも、自分の母親が少し前にガンになったりしたので、もしも「隔離病棟が舞台の、ガン患者がゾンビとなって襲いかかってくるゲーム」なんてのが出たらイヤです。病気に苦しんでる人がいる事実、そしてそれを治療する場所である病院、そういった要素をゲームに組み込むのであれば、過敏すぎるぐらいにデリケートな配慮が必要となるでしょう。クリエイターが健康であればあるほど、それは想像もできないものですから。一方でこういう問題については、「表現の自由」ってものについても考える必要があります。が、考えたうえでもこのゲームは「いかがなものか?」と思ってしまいますね。よく任天堂の許可が降りたな、とさえ。抗議は時間の問題で、遅かれ早かれこうなっていたでしょう。

しかし、抗議文を突き付けられたメーカーは「担当者が不在でわからない」って……。その対応はないよ。あり得ない。世間に対して何らかの表現を有料で発信しておきながら、売ったものについて「わかりません」って、誠意がまったく感じられません。営業も広報もいないのかと。まさかいまどき、コンプライアンス的なものを一切考えていない?子供じゃないんだからさ、「お父さんもお母さんもいまいないのでわかりません」じゃねーだろ。もうその時点で「やっちまった!バッくれろ!」という慌てぶりが丸見えですし、非を認めているようにしか見えません。「担当者が不在でわからない」と応対しているそのすぐ後ろで、緊急会議してるんじゃないの?何にしても早めに誠意ある対応をしないと、「だからゲーム屋はよー」って感じでゲームの社会的立場がますます悪くなっちゃいますよ?


販売中止か?!いわくつきゲーム、買うなら今のうち?

その後。

言いっ放しは何なので、その後どうなったかについても追記しておきます。インターチャネル側は同年10月7日になって正式なコメントを発表。「公式ホームページから紹介記事の削除」「広報活動の停止」「TVスポット、雑誌広告等の宣伝活動の停止」「商品の追加製造の停止」「東京ゲームショーでの告知の取りやめ 」といった対策をしたうえで、副題を外し『Dementium』というタイトルに修正して再発売したいと精神病院協会に申し入れています(現在、先方の回答待ちだそうです)。実質発売中止にはなっていませんが、一部通販サイトなどでは取り扱いを中止しているところも。



その後、事態は特に進展せず(先方から特に返事がない?)、「閉鎖病棟」の文言を外してソフトは販売され続けており、さらに続編が「閉ざされた病棟 -DEMENTIUM II-」というタイトルで発売。こちらには特に抗議などはないもよう……。「閉鎖病棟」とさえ言わなきゃいいのか。
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