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DS版「クロノ・トリガー」、2008年冬に発売!


ナゾのティザーサイトの存在から、「発売濃厚なのでは?」と既に噂にはなっていた「DS版クロノ・トリガー」が正式発表!されました。国内での正式発表はまだですが、例によって鳥山物件なのでジ○ンプが優先速報を打ちました。それ以前にも北米向けには発表されていたのですが、国内発売も確定、というわけです。


「クロノ・トリガー」はスクウェアから1995年3月に発売された、スーパーファミコン用RPG作品。制作総指揮に「FF」シリーズの坂口博信氏、シナリオ原案に「ドラクエ」の堀井雄二氏、キャラクターデザインに鳥山明氏と、まさに「FFとドラクエ夢の競演」を思わせる布陣(「ドリームプロジェクト」と呼ばれました)。その他にもスクエニ作品ではおなじみのスタッフが集結し製作されたゲームだったのです(全体のディレクションは北瀬佳範氏、最終的なシナリオは加藤正人氏による)。開発終盤には、スーパーファミコンで企画されていた「FFVII」のスタッフも、そっちの開発を一時中断してヘルプ参戦したと言われています(そのブランクの中で次世代機の発表があり、「FFVII」はPSへ)。「FF」ファンと「ドラクエ」ファンの注目を一手に集め、およそ250万本を売り上げました。

メインとなるイラストは鳥山氏の手によるものでしたが、グラフィックは「FF調」。「FFVI」でドットを極めたスクウェアドッター入魂の仕事が炸裂しています。ゲームはフィールドとダンジョン、街や城があるオーソドックスなRPG方式と思わせつつ、タイムパラドックスを採り入れて現在・過去・未来を行き来します。当時のRPGはシナリオとROM容量の増加に比例してどんどんマップが広くなっており、その状況を打破するために「FF」は「世界崩壊前後」や「異世界」を、「ドラクエ」は「現実と夢の世界」「主人公が子供から青年へと成長」といった仕掛けを盛り込み、ただただ面積が広がっていくことを防いできましたが、「クロノ・トリガー」はそれらのいずれとも異なる工夫をしたわけです。戦闘は「FF」でおなじみの「ATB」を発展させたもの。全体的なテイストは「ドラクエ」よりも「FF」色(というかスクウェア色)の比重が大きくなってはいますが、鳥山キャラの存在だけでもそこに「ドラクエ」を感じ取ることができました。そして音楽は、これがデビュー作となる光田康典氏をベテラン植松伸夫氏がサポートしています。

後に「クロノ・クロス」という名の"続編"(厳密にはその呼び方は正しくないかもしれませんが)が製作されたり、「トリガー」自体もPSに移植されたりと根強いファン人気に支えられてクロノの灯火は絶えることはありませんでしたが、そこでこのたびのDS版発表。嬉しいことではありますが、オリジナルを愛するユーザーの反応は真っ二つに割れています。歓迎派と「リメイクはもういいよ」派ですね。これはしかたないことでしょう。

さて、そのDS版ですが、ベタ移植ではなく完全なDSリメイクとなるもようです。「FFIII」や「FFIV」のスタイルに近いものだと思って間違いはないでしょう。DSならではの二画面インターフェイスとタッチスクリーンを活かし、リメイクにはつきものの追加ダンジョンや通信要素も入れられるとのことです。うーん、お願いだから「通信しないと手に入らないアイテム」とかはやめてよね……。リアルタイムで遊んでいた人はもういい年齢のオトナになってるわけで、DS版クロノをやりたい人なんて近くにそうそういないんです。「FFIII」ですら、筆者の周囲にはDS版をプレイしている人はいなかったんですから。そのため「たまねぎ剣士」を手に入れるためにですね、DS本体とソフトをもう1セット買って、ええ、やりましたよ。一人で手紙のやり取り。バカみたいでしょ?なんでオレの手元にゃDS版「FFIII」が2つあるんだよ、と。

ということで、たぶんやっちゃうんだろーなー、という感じです。「FF」「ドラクエ」が相次ぎ、「またリメイクかよ」という気持ちも正直否定はできませんが、……うーむ、これってやっぱり買っちゃうユーザーが悪いんだろうか

 
未体験の人はPS版で!続編もあわせてオススメです。サントラも良いですヨ。
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ゲームソフト | 【2008-07-06(Sun) 03:20:58】 | Trackback:(0) | Comments(-)
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