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衝撃!「FF音楽の父」植松伸夫氏がスクエニ退社!
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衝撃のニュース!筆者の手元に10月30日に届いた、植松伸夫氏の公式ファンクラブ「ノビヨのしっぽ」からの一通の封書。一枚の紙には、10月31日付けとされた、植松伸夫氏による文章が記されていた。その内容とは……

・10月をもってスクウェア・エニックスを退社することとなりましたー!
・「辞める」というよりも「卒業」といったとこでしょうか。
・会社と僕(植松氏)の間で何か問題があったわけじゃないぞ
・単に僕(植松氏)個人がもっと自分のペースで動きたくなっただけ。
・スクエニでのゲームの作曲は続けるし、オーケストラコンサート
 やったりTHE BLACK MAGESのアルバムを作ったりライブもやる。
・ファンクラブ「ノビヨのしっぽ」も継続。
・新しく始める会社の名前は「SMILE PLEASE(スマイルプリーズ)」

要約すると以上のような内容である。つまり、もっと自由に活動するために、前向きな形でスクエニを退社し、新会社を興すということらしい。スクエニとの縁がきれいさっぱり切れるということではないようでひと安心だが、今後FFシリーズにどう関わっていくのか、関わるのであればどのぐらいのペースとなるのかはまったくわからない。さらに、スクエニ(他社も)の作品を担当する場合は外部作曲者という形になるわけで、JASRACとの関係もMIDIファンには気になるところであろう。

円満退職という表現をしている植松氏だが、「FFVIII」以降のシリーズ多発と内容に伴う曲数の著しい増加、他のコンポーザーを入れないとこなせない仕事量とその体制にも原因があったのではないか、などと邪推してしまう。いずれにしても氏には何らかの形で、今後の「FF」シリーズにも関わっていただきたいところだ。突然のことだけに混乱するファンも出てくると思われるが、応援していこうではありませんか。

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クリエイター | 【2004-10-31(Sun) 17:20:42】 | Trackback:(0) | Comments(-)
衝撃。ノビヨが……
早朝、ガラガラの電車に乗り、疲れ果てた状態で帰宅すると、「ノビヨのしっぽ」から封書が届いていた。中に入っていた文書に書かれていたのは、植松伸夫氏がスクエニを辞める、というものだった。ショック!突然すぎ!

でもスクエニとの縁が切れるわけではなさそうだし、「FF」がらみの活動も続けてくれるみたいなのでまあ安心かな……。自分で会社興すようだけど、どんな活動をしていくのだろうか。せっかく退職したんだからスクエニベッタリじゃ意味ないし。かと言って「FF」から離れてしまうのはカンベンしてほしい。

ここのところ「FFX」・「FFXI」では3人体制、「FFX-2」では完全に蚊帳の外、「FFXII」ではメインを崎元氏にもっていかれ(松野作品だから仕方ないけど)……。ちょっと植松色が薄まってきてはいたんだよな。「XIII」とかどうすんのかな。鳥山ぁ!アンタのせいかもしんないぞ!ってことはなさそうだけどね。スクエニとトラブルがあったわけではないようだし、円満退職ってことらしいから。うむむ……植松さーん、我々をおいていかないで下さいよ!頼みますよ!

クリエイター | 【2004-10-31(Sun) 00:02:27】 | Trackback:(0) | Comments(-)
SCEの「PSP」、ついに発売日と価格が決定!
2004年10月27日、ソニー・コンピュータ・エンタテインメントは携帯型ゲーム機「PSP」を、2004年12月12日に発売すると発表した。同時に本体価格や周辺機器の価格も示した。それによると、本体定価は2万790円になるとのこと。周辺機器は、ゲームデータのセーブなどに用いる32メガのメモリースティックDuo「PSP-M32」が2940円、3675円のACアダプター、5040円のバッテリーパックを始めとして、ソフトケースや専用ヘッドフォンなどを多様に展開していく。

また、これら周辺機器を本体とセットにした「バリューパック」の発売も予定されている。こちらは、周辺機器を別々に購入した場合よりも2千円ほど割安となる。ソフトは「みんなのゴルフポータブル」「リッジレーサーズ」ほか数本が本体と同時発売となる見込み。

12月2日に先行してリリースされる任天堂の新携帯機「NINTENDO DS」が15000円であるのに対し、わずかに2万円を切ることができなかったのは微妙な感じだ。あとはいかにソフトの面で任天堂との差別化を図れるか、そこが重要になるだろう。ソフトの充実度で現在の一強を築いたSCEならばわかっているとは思うが。

ゲームハード | 【2004-10-30(Sat) 19:57:30】 | Trackback:(0) | Comments(-)
第5のFFVII発表「CRISIS CORE-FINAL FANTASYVII(仮称)」
スクウェア・エニックスは2004年10月27日、同社の人気シリーズ「ファイナルファンタジー」の中でも特に人気の高い「VII」関連の新作を、PSPに向けて開発すると発表した。タイトルは「CRISIS CORE-FINAL FANTASYVII(仮称)」。元祖「FFVII」から続くAC、BC、DCといったラインナップに、またひとつ新しい顔が加わったことになる。

「FFVII」はプレイステーション用ソフトとして発売された。その後2004年、「後日談」の物語を描く映像作品「アドベントチルドレン」が製作開始。同時に携帯コンテンツとして「ビフォアクライシス」をスタート。さらに畳みかけるようにして、PS2用アクションRPG「ダージュオブケルベロス」を発表。いまだ「BC」以外はリリースされていない状況で、さらに「CC」の発表である。ここにきて「FFVII」関連作品を次々と発表することの真意とは?そして、繋がりのあるストーリであるにもかかわらず、ことごとく対応ハードを変えることの意味はなにか。

「CC FFVII」は2006年初頭を目指して開発をするという。多くの発表はされていないが、プロデューサーにはオリジナル「FFVII」でディレクターを務めた北瀬佳範氏、キャラクターデザインにはこちらもオリジナルスタッフである野村哲也氏が参加。本作のディレクターは田畑 端氏が担当する。ジャンルが「アクションRPG」となっているのにも注目だ。「CC FFVII」の発表で、PSPは安泰となるか?

ゲームソフト | 【2004-10-30(Sat) 11:24:53】 | Trackback:(0) | Comments(-)
にゅう!
ってことで、「エルフェンリート」のDVDが届きました。当然テレビのオンエアでは見ていないので、初見になります。あのいろいろな意味でアレな原作が、どう映像化されていることやら……っていきなりけっこうグロいな

今のところDVDでは特に自主規制はナシ、という感じ。端折られてるところもかなりありますが、原作の映像化という点では安心して見られるかな(GANTZも無理して地上波でやらなきゃよかったのにね。第二シリーズは地上波やめたみたいだけど、DVDでまで追っかける気にはなりません)。あとはどう結末を付けているか、ですが。う~ん、続きが気になります。音楽も良いですね。特典のサントラ、けっこう楽しめますよ。

そういや原作の9巻がどこにもないのですが……発売日直後はいつもこうだけど。



アニメ | 【2004-10-22(Fri) 00:01:02】 | Trackback:(0) | Comments(-)
ほみや病院へ行く:解決編
え~、今日も病院です。ちょこっと診察をした後、ここまでいろいろと検査をしてきたことの結果を聞かされる日です。雨です。早朝です。行くのダルいです。

まあ、いろいろ想像はしますよね。

1.まったく問題ありません。
 治療の必要もないので今後も生活を自重して下さいね。

2.多少問題がありますのでお薬を出しましょう。
 定期的に通院もして下さい。

3.今すぐ治療が必要です。緊急に入院の必要を認めます。

4.今回検査した内容については問題ありませんでしたが、
 別の疾患が見つかりました。

さて、どれでしょう。

正解は1です。なーんだつまらん。っていうかそんな「普段の健康診断でいつも言われるようなこと」をわざわざ確認するための検査だったのか?そうまでしなきゃわからないことなのだろうか?本人はいたって健康な気でいるし、アガリ症だから計測時の血圧はいつも高いと言っているにもかかわらず大ゲサな検査をして、言いたいことはそれだけなのか?血管は柔らかく動脈硬化の兆候なし、24時間測った血圧もほぼ平均値内、心電図・レントゲンともに異常なし。何も?何もないの?ホントに?

と、まあ「アナタは今のところ健康です」という確認をし、安心を得るためのものなんだろう。本来医療というものはそれが望ましいのだ。悪くなってから診てもらうのではなく、悪くなる前に調べる。きっと、これが大事なのね。

診察料、220円。電車賃の方がたけぇー!

身体・医療 | 【2004-10-21(Thu) 23:58:19】 | Trackback:(0) | Comments(-)
「FINAL FANTASY III」はニンテンドーDSでリメイク発売決定!
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スクウェア(現・スクウェア・エニックス)の名作ファミコンRPGにして超ヒットタイトル「ファイナルファンタジー」のシリーズ第三作、「FINAL FANTASY III」のリメイク版が、ニンテンドーの新携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」ソフトとして発売されることが決定した!もうご存知の方も多いはずなので「いまさら」なニュースだが、意外に知らないファンが多いようなのであえて掲載しておく。

10月7日に行われた任天堂の発表会「NINTENDO DS PREVIEW!」で、マリオの生みの親・宮本茂氏がスクウェア・エニックスの取締役、第2開発事業部事業部長・川津秋敏氏を舞台上に招き入れた。同時に流されたクリスタルをイメージしたムービーには「そのグルガン族の男は・・・」と懐かしい導入の文章が。そこで川津氏の口から今回のニュースが語られたのだ。

プラットフォームをGBAではなくDSにしたことで、タッチパネルやデュアルスクリーンを使った新要素を盛り込むことも語られた。同時に川津氏は「昔からのファンの反発はあるかもしれないが」と前置きしており、かなりの追加・変更が加えられることを匂わせている。

川津氏と言えば、最近では「アンリミテッド・サガ」やゲームキューブ「FFCC」などを担当。ぶっちゃけいずれも大ヒットとはならず、さらに昔からのFF・サガ両ファンたちからかなり口汚く罵られている。昔ばかりを気にしていてはゲーム開発は前に進まないが、バッサリ切り捨てるわけにもいかない、リメイク作品の難しさを肌で感じて
いるはずの人物だ。当のファミコン版にはあまり深くは関わっていない(デバッグ?)川津氏だが、氏が手掛ける「FFIII」はどのような形で我々の前に姿を現すのだろうか。

なお、発売時期について、ネット上では「本体と同時発売」という噂も流れたが、残念ながらそれはないだろう(現時点でリリースには記載されず)。早くて年明けという見方が有力のようだ。

関連記事:インプレス
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20041007/nds.htm

ゲームソフト | 【2004-10-14(Thu) 14:45:14】 | Trackback:(0) | Comments(-)
ほみや病院へ行く:その2
今日は2回目の検査。先日行ったのと同じ病院へ。何度来ても(っても2度目だけど)、緊張してしまう場所だ、病院ってのは。本日のメインは「頸動脈エコー」。私は初めて聞く単語である。頸動脈って言うだけで、なんか怖い。痛そう。だいじょぶかいな?

超音波エコー室というところに行き、予約表を出してしばし待つ。名前を呼ばれ中に入ると、カーテンで仕切られた個室に診察ベッドと、得体の知れない装置。バカデカいコンピュータのようなものだ。医師に促されるまま横たわると、首に何かを塗られる。きっと、検査をよりやりやすくするためのものなのだろう。そして、何かセンサーのようなもので首(まさに頸動脈のところ)をグリグリと圧迫され、ここぞというポイントでさらに圧迫される。すると、自分の脈に応じた「ドックン、ドックン」という音が機械から聞こえる。普段は意識しない自分の血流を、音で聞く。なかなか興味深い。

医師はその音を示していると思われるグラフィカルな波形から、いくつかのポイントをマウスでクリックし、何かのデータを採っているようだ。ポイントを確定していると思われるタイミングで、ウィンドウズでもお馴染みの「ポン」というエラー音が鳴るたび、「俺の体はエラーかい!」と不安になってしまうが、どうやらエラーを示しているわけではなさそうだ。

そんなこんなで左右両方のデータを採り、この検査については終了。医師は私に上着を着るように言い、その前に、とティッシュを指さして「首に検査用のゼリーがついてますから、拭き取って下さい」と指示して退出。なんの説明もなく、あとはこっちの仕事だから早くお帰んなさい、という感じで、一人個室に取り残され、上半身をはだけた状態でティッシュでゼリーを拭う私は、男に顔に出されたまんま放置され、後始末する女性の気持ちがわかっちゃったよ。下品ですみません

会計の時も感じたんだけど、病院には一日に何百、ううん何千という患者が訪れることもわかっているけれど、なんかベルトコンベア式で人間が物のよう。忙しいのもわかるけどね……なんかなあ。大病院ってそういうもんかもしれんが。

身体・医療 | 【2004-10-13(Wed) 23:55:50】 | Trackback:(0) | Comments(-)
天気予報

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