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↑どんどん新しくなっちゃう。最新第4世代touch。


↑個人的にipod nanoは、第5世代が最強。動画撮影も可。


↑この小ささでマルチタッチ液晶、これが最新のipod nano。


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↑話題のテレビシリーズ「ターミネーター:サラ・コナークロニクルズ」


↑どうせ観るなら特装版を。新エヴァ第一弾「序」


↑「序」を観たらもちろん「破」も。新エヴァ第二作「破」


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↑青春ロボットアニメ「バイファム」 をDVDで見よう!懐かしさに涙。


↑ガンダムの血を継ぐリアルロボット「ドラグナー」DVD-BOX!


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↑トミノラブコメ、 「Z」二作目・恋人たち


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あれこれリコメンド

↑ちょっと高いんですけど、魅力的なアクションフィギュア。


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↑かつてこんなに売れたDTMのソフトがあったか?異常人気の初音ミク。


↑こちらも人気、男女2役のボーカロイド「鏡音リン・レン」。


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↑私が格ゲー始めたキッカケ、さくらのキヌVer


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↑絶望した!連載終了に絶望した!


↑充実のスタッフインタビューで、アニメ「絶望先生」のすべてがわかる!


↑まさかの月刊移籍!「コッペリオン」、毎週読めないのが悲しい……。


↑超個性派ギャンブル&暴力コミック「嘘喰い」、ハマってます。


↑「エルフェンリート」の岡本倫が放つ、異色スキージャンプコミック「ノノノノ」。愕然とした連載版の結末が補完されています。


↑岡本倫が「ノノノノ」の後、「読者はエルフェンを求めてる」との助言を受けて始めた「極黒のブリュンヒルデ」。


↑連載再開はいつ?!「喧嘩商売」。


↑いつの間にやら11巻、まったり日常作品「よつばと」。


↑ついに旧劇場版の展開へ!やや変わりつつある貞本「エヴァ」。

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相次ぐ情報漏洩……まだ時期尚早なのか?
PSN(プレイステーションネットワーク)がハッカー集団「アノニマス」の攻撃によりダウン、そして登録された個人情報が盗まれ漏洩したことで大騒ぎになっておりますね。しばらく事態を見守っておりましたが、状況はなかなか改善しないようです。つーか、筆者も登録してるんで、他人事じゃないんですけど!と言っても、PSNが復旧してくれないことには登録情報の変更もできず……。クレジットカード自体をどうにかするしかないのでしょうか。面倒くさすぎますね。復旧したら登録情報の変更を推奨するとのことですが……言われなくてもやりますって。

このニュースについては一般のメディアでも取り上げられたので、ことゲームに関心のある人なら知っているとは思いますが、ここでまとめておきます。

“相次ぐ情報漏洩……まだ時期尚早なのか?”の続きを読む>>
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事件・事故 | 【2011-05-15(Sun) 05:29:32】 | Trackback:(0) | Comments(-)
「スパロボ」BGM盗作疑惑について。
suparobok_package.jpg

筆者は「スパロボ」、即ち「スーパーロボット大戦」シリーズはまったくプレイしないのでゲームそのものはよく知らないのですが、BGM盗作疑惑について最近あちこちで騒がれているようなので、いろいろと調べてみました。中には「ゲーム音楽の著作権はどうなってるんだ?」ということで当サイト(GAMERS EDEN)のコンテンツ「ゲーム音楽と著作権」を参照・引用されているブログさんもあり、情報元としてもこの件については一言申し上げておきたいと思ったわけです。

“「スパロボ」BGM盗作疑惑について。”の続きを読む>>
事件・事故 | 【2009-08-25(Tue) 17:05:24】 | Trackback:(0) | Comments(-)
ファミ通内部から掲示板に「死ね」の書き込み?!
『週刊ファミ通』の会社からセガ社員に「死ね!」と書き込み(livedoorニュース)



こんな書き込みは「2ちゃんねる」ならば日常茶飯事ですが、運営サイドが「荒らし認定」した場合、書き込みをした人のIPアドレスが晒されることもあります。ここまでネットが普及しているなかで、いまどきIPも知らずにネットの閲覧や書き込みをしている人はいないと思いますが、それが企業のものであったり学校のものであったり、はたまた政府のものであったりすればどこからの書き込みかを判別するのは容易いことです。

この書き込みによって晒されたIPアドレスは「218.45.223.65」。これを調べてみると、「enterbrain.ne.jp」と出てきます。つまり、表面的な情報のみに頼れば、ファミ通内部からの書き込みであることになります。ファミ通(エンターブレイン)の中で業務をしている誰かが、職場のPCから「2ちゃんねる」にアクセスし、上のような書き込みをしたと。もっともそれなりのスキルがある人であれば、IPを偽装して掲示板に書き込むことも不可能ではなく、悪意ある何者かがファミ通を騙った可能性もあるわけです。

エンターブレイン広報は「ただいま事実確認中、もし事実であれば適切な対処をする予定」とのこと。事実であってもなくても、うやむやにせず結果報告はしっかりしてほしいですね。

なお、この名指しされている「岡野」という人物、ゲームメーカー・セガに実在するゲーム開発スタッフ、ゾルゲ市蔵さんのことであるとのこと。誰にも恨まれることのないタイプの人というのは、たとえ騙りであっても「しね」とは書かれないと思われるのですが、ゾルゲさんはどうなんでしょう。

以下wikipediaより。

ゾルゲ 市蔵(ぞるげ いちぞう、Sorge Ichizo又はZolge Ichizo、1970年頃)は日本の漫画家、イラストレーター、ゲームクリエイター、ゲームライター。他に本名の岡野 哲(おかの てつ)、ゾルゲール 哲(Zorger -)などのペンネームも用いる。株式会社セガ企画制作部所属(2007年2月現在)。主な作品に『横綱大社長』、『超ゲーム少女ユーゲ』シリーズ(以上漫画作品)、『セガガガ』、『ASTRO BOY・鉄腕アトム -アトムハートの秘密-』(以上ゲーム)、『謎のゲーム魔境』シリーズ(ゲーム評論)など。

事件・事故 | 【2009-06-18(Thu) 01:46:43】 | Trackback:(0) | Comments(-)
電車で迷惑ゲーマーを注意→殴られ顎を骨折!


私はねえ、常々思っているんですよ。電車ってのは公共の場なんです。自分の家じゃないんですよ。常に他の人への気遣いがあってしかるべきなんです。ところが最近、これができてない愚か者のなんと多いことか!座席の空席がポロポロある状態ならまだしも、朝の超ラッシュにおいて新聞を広げて読むとか、前の人の背中に当たろうがかまわず雑誌を読んでたりとか、カバンやバッグを前に抱えないとか……。

あとはヘッドフォンステレオの音漏れね。「シャカシャカシャカ」ってやつ、すごく耳障りで不快。間違いなく難聴なレベルの大音量、何を聴いてるかわかるほど……。そういうのってたいていアホみたいなJ-ラップとか、トランスとか、浜崎あゆみだったりするんだけど。まあ何を聞くのも個人の自由ですが、それを強制的に他人に聞かせるのはダメ。こないだも朝の満員電車でかなり大きな「シャカシャカシャカ」、それに対して我慢の限界か、どこからか「おい!イヤホンそうとううるせえぞ!アイポッド!」の怒鳴り声が。時代は変わったよねえ~、ちょっと前なら「ウォークマン」と言いそうなところを「アイポッド」。ヘッドフォンステレオの代名詞になったんだねえ。しかしシャカシャカが止むことはなかった。きっと音の主はアイポッドじゃないプレーヤーを使っていたのでしょう……ってそういう問題か?

とにかく、朝の電車はみんなイライラしてるんで、そんな一触即発状態はザラでして。人間が荒む一方に感じられる昨今、ついに悲劇が起こってしまったのです。

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事件・事故 | 【2009-03-27(Fri) 18:49:13】 | Trackback:(0) | Comments(-)
要望が受け入れられず、ハドソンに爆破予告
古くは「ロードランナー」、「スターソルジャー」、「ボンバーマン」、最近では「桃鉄」シリーズが有名な、あの高橋名人もいる老舗ゲームメーカー「ハドソン」に対し、爆破予告などのメール送信を繰り返したとして、警視庁赤坂署は威力業務妨害の疑いで、香川県坂出市の池孝雄容疑者(29)を逮捕しました。「ゲームの要望や意見を送ったが、改善されないので困惑させてやろうと思った」と供述しているとのこと。



ハドソンに爆破予告メール 桃鉄に改善要求「7000兆円持ってこい」
(産経)

まぁ~ったく、迷惑なゲーマーもいたもんです。ゲームへの要望をメーカーにもの申すことは自由ですし、メーカーもそれを欲しているわけですが、すべてが通るわけじゃない。「そうしたいのはやまやまだがスペック的・スケジュール的・コスト的に無理」「いったいなにを言ってるんだコイツは」というものまで、スルーされる要因は様々ですが、メーカーが本当に欲しいのは実際に「どこをどうしろ」という改善要求よりも、プレイしたユーザーが何を思い、何に不満を抱いたかという感想だったりします。それらは続編に活かされることもあれば、別のタイトルを開発する際に参考にされることはあれど、ユーザーにもわかる形で「活かしました」ということになるケースはきわめてまれ。池クンは「桃太郎電鉄iモード」の何に不満を感じ、どのように直せと言ったのでしょうか。

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事件・事故 | 【2009-02-04(Wed) 02:12:40】 | Trackback:(0) | Comments(-)
日本精神科病院協会がDSソフトに抗議!
ニンテンドーDS用ソフト「DEMENTIUM-閉鎖病棟-」の内容・表現について、日本精神科病院協会がソフトメーカー・インターチャネルに抗議文を送ったとのことです。

YAHOOニュース

今回、貴社が制作・販売されているゲームソフト「閉鎖病棟(任天堂DSゲームソフト)」について問題があるとの指摘があり、当協会としてその内容を検討させていただきましたが、名称及びゲーム内容が甚だ遺憾であり、書面をもって抗議致します。

「閉鎖病棟」は精神科病棟として法律上認められた治療環境の名称であり、またゲーム内にも、「統合失調症」「抗精神病薬」等、精神科の病名や薬剤名が使用されております。 このようなグロテスクなホラーゲームに精神科の固有名称を用いることは、社会復帰に向け、懸命に治療に取り組んでいる患者様、医療関係者を冒涜し、ひいては精神障害者の方々や、精神科医療に対する差別・偏見を助長する虞があります。

ゲーム機以外の携帯やテレビでもゲームができる時代にあってこそ、制作者側のモラルが問われるものと考えます。 貴社ホームページ「ゲーム」のTOPページも併せ、このゲームソフトの販売中止など、早急な対応を求めます。



作品は、廃虚の病棟を舞台にしたホラーアドベンチャー。主人公が武器を手に、ゾンビのような敵を倒しながら進んでいくタイプのゲームです。協会によると「閉鎖病棟」とは、精神科病院に実在する病棟の名称とのこと。他にゲーム中には「統合失調症」「抗精神病薬」といった、精神疾患を連想させる特徴的な名称が使用されているそうで、これが偏見や差別に繋がると言うんですな。

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事件・事故 | 【2008-09-26(Fri) 04:27:30】 | Trackback:(0) | Comments(-)
DOA板垣プロデューサー、セクハラで降格!
Xboxプラットフォームを中心に展開する、テクモの人気格闘ゲーム「DEAD OR ALIVE」シリーズを統括する板垣伴信氏(39歳)。シリーズのファンからはカリスマ的支持を集める氏が、2006年8月に「常務執行役員」からただの執行役員(それでも役員だけど)に降格されていた件について、その理由が同社女性広報に対するセクハラとそれによる提訴であることが明らかにされました。

ZAKZAKのニュース記事
「『DOA』より過激だったセクハラ技…東京地裁で裁判中」


まあ詳細はリンク先を読んでいただくとして、うーん。なんだかなあ。カリスマクリエイターもただのオスってことだよね。妻帯者なんだけどなあ。結局女性社員は「セクハラ」、板垣氏は「同意の上での恋愛」とそれぞれ主張が食い違っているわけで。板垣氏の降格もセクハラが直接原因ということではなく、「同意の恋愛はけっこうだが職場でエロいことしちゃダメでしょ!」というニュアンスの罰っぽい。事実、板垣氏の立場も仕事もたいして変化ないわけで、会社を支える人気シリーズの責任者ってのは守られてるんだなあ。

個人的に「DOA」シリーズは応援してるので、こんなクダラナイことでどうかなってほしくはないんですけど、筆者的には純粋に格闘ゲームとして応援しているわけで、世の中には「かすみちゃんハアハア」って人もいると思うんです。今後はそういう男性の欲求にストレートに応える「DOA」シリーズのビジュアルについて、板垣氏の趣味と実益を兼ねて作られてるという見かたをまずされることになるでしょう。つまり「エロい人間が作るとゲームもエロくなるんだね」という評価です。まあ、もともとそれをウリにしてるからダメージも少ないんでしょうけど、「DOA」は内面的には今までとは違った受け取られ方をされるんじゃないかなあ。

別にどうでもいいニュースですが。女性社員さんは気の毒でした。もっとも業界じゃ美人広報として有名とのことなので、「DOA」にはもしかしたら彼女をモデルにしたキャラがいるのかも?もちろん板垣氏の趣味と実益を兼ねて。



エロい人が作ったエロいゲーム、好評発売中!(笑)

事件・事故 | 【2006-11-08(Wed) 03:36:52】 | Trackback:(1) | Comments(-)
ゼノサーガIII、体験版でネタバレしまくり
ナムコから2006年7月に発売予定(制作:モノリスソフト)である「ゼノサーガ・エピソードIII」体験版の中に、プレイ前に見られちゃうとマズいもろもろのデータが入っておりまして、大騒ぎになっておるようです。詳細は以下リンク参照、ただし激しいネタバレがありますので注意。

ゼノサーガエピソード3体験版の情報流出問題のまとめとか考察
(萌えと燃えの同居館)
↑消滅。まあ、こういうまとめサイトができるほどの内容だったんですな。どういうことだったのか記録する意味で、Wikiから転載しておきます。

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ゼノサーガ エピソードIIIにはデータベースと呼ばれるストーリーやキャラクター、用語集などを閲覧できるシステムがあり、体験版でも物語序盤のデータは見られるようになっているのだが、体験版ROM内に物語終盤までのデータまでも収録されていたのである。

体験版ROMを解析した人間がそのデータを公開したため、今までシリーズで大切に謎にしていた伏線などを台無しにしてしまうようなプロモーション映像などの過度な情報公開に普段から嘆いていたファン達が、この問題でさらに追い討ちを掛けられることとなった。

製作スタッフの個人サイトで体験版の情報流出問題については「想定内」「体験版については色々あった」等と発言されていたことなどから、どうやらデータが含まれていると分かっていながら体験版を発送したようだ。

また、ネットに流出した画像には体験版に収録されていない、製品版のデータが混じっているとの発言もあった。


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こりゃあ発売前に見たくないなあ。体験版にこんなデータ入れとく必要はまったくないわけですが、ROMを解析した外国の人が見つけてしまったんですね。これが体験版に入ってるのはやっぱマズいですわ。ゲームのオープニングでエンディングムービー流すようなもんです(?)。売れ行きに響かないといいのですが……。



結局売り上げは「I」から「III」へ向かって下降線。「I」44万本、「II」26万本、「III」18万本ということです。

事件・事故 | 【2006-05-08(Mon) 23:37:47】 | Trackback:(0) | Comments(-)
ドラクエVIII攻略本にスクエニが「待った!」
先日、鉄人社という出版社から、ある一冊の「ドラクエVIII」を扱った攻略本がリリースされた。ソフト発売から1ヶ月経っていないにも関わらず、なんと最終ダンジョンのマップや最終ボスについて掲載しているほか、隠しダンジョンのデータも網羅。さらにPAR用のコードも掲載しているという、「なんでもあり」な一冊。筆者もこの本の発売直後に書店で見かけ、正直その内容には「いいのかな?」という感想を抱いたものである。過去の攻略本と呼ばれる商品は、こんなにも早くゲームの深部まで言及することはなかったし、ましてPARコードなどというものを同時に掲載するなんてことは考えられないことだったからだ。「メーカーもおおらかになったな」、という意味である。

しかし!この本、なんとソフトの発売元であるスクウェア・エニックスに許可を取っていないものだったのだ。メーカーが許可するとは思えない内容の「攻略本」は、無許可で出版されたものだったというわけ。もちろんスクエニは、商標の無断使用と、今後スクエニ他から出版される予定の正式な(許諾を受けた)攻略本と混同される(利益の損害)おそれがあることを理由に、出版差し止めを求める仮処分を東京地裁に申し立てている。

企業の人気商品に乗っかった「便乗商品」である攻略本、出版にあたって許可が必要なのは考えなくてもわかること。筆者が問題の本を見た限りでは画面写真の類は使用しておらず、マップ等も独自に作成されたものではある。が、「ドラゴンクエスト」の名前を利用していることに変わりはない。書店からこの本が姿を消すのは時間の問題と思われるので、手に入れたい人は今のうちに購入しておくことだ。

ちなみに「鉄人社」という会社、筆者はこの本で初めてその存在を知ったが、創業間もない新しい会社のようだ。「裏モノJAPAN」というイカニモな雑誌を月刊で発行している。今回の仮処分申請に対してどう立ち回るか、と思ったら、自社ホームページにこんな文章を掲載していた。『「ドラゴンクエスト」という言葉を使わずに、「ドラゴンクエスト」について自由な議論、論評、報道などを行うことは不可能である以上、これは表現の自由を著しく侵害する横暴極まりない申し立てであり、』……

自分たちの行いを正当化するために持ち出した「表現の自由」。議論?論評?報道?筆者が問題の本を見た限り、そのような立派な行為は行われていないと断言できるのですが?『このような不当な要求に屈することなく』……自社商品の権利を守ろうとする行為が「不当な要求」なのだろうか?盗人猛々しいとはこのこと。

少なくとも鉄人社は自社の本の内容が転載・改変・無断使用されたとしても、今後それについて文句を言うことはできないだろう。まさに自分たちがそれで商売してるんだからね。

事件・事故 | 【2004-12-28(Tue) 03:52:02】 | Trackback:(0) | Comments(-)
天気予報

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ほみやのオススメ


↑まるで据え置き機のモンハン?!PS3「ドラゴンズドグマ」が熱いです。


↑450万本出荷!まさにモンスターソフト、PSP「モンスターハンターポータブル3rd」。


↑まったく新しいWii「モンスターハンター3(トライ)」。


↑初の完全オンライン、「ドラクエX」。売れるのか転ぶのかまったく読めません!


↑売れてます、3DS「スーパーマリオ 3Dランド」。コンプリートまでやり込みましたが、面白かったですよ!


↑対戦が熱い、3DS「マリオカート7」。さすがにこれも面白い!


↑PSP版「FFT」、やっぱコレは永遠の名作認定です。


↑後日談も移植、PSPの「FFIV」。

携帯ゲーム機オススメ


↑現在のところ「勝ち」ハード、おなじみ3DS。周囲にもオーナーが続々増えてます。


↑PSP-3000。Vitaのおかげでいまだに現行機種という感じが……。


↑ファミコン世代はほしくなっちゃうファミカラーのGBミクロ。


↑「どうぶつの森」的な面白さ?薦められて買ったら以外にハマった「ともだちコレクション」。


↑PSP持ってるシューター必携、「グラディウスポータブル」。


↑「PE」、「PE2」やった人はやるべし!「The 3rd Birthday」。

次世代ハード揃い踏み

↑新・薄型PS3。HDDは120GB、うるう年もなんのその。


↑Wiiがやっぱり売れてます。


↑Xbox 360、新型が売れてます。


↑個人的にはまだまだ現役です、新型PS2も忘れちゃならない。


↑ある意味「次世代」?FC互換機ネオファミでFCソフトを遊ぼう!


↑DSでファミコンカセットをプレイ!「ファミレーターLite」。

必需品


↑これがないと始まらない、PS2専用メモリーカード。


↑気が付くと15ブロック満杯、だからこそ予備が欲しい、PS1ゲーム用メモリーカード。


↑ところでPSPのメモリーはOK?4GBもあればとうぶん安心。


↑家にしながらにして通信できる、DS用WiFi USBコネクタ。

注目ゲーム音楽CD


↑新しいRPG音楽を目指した、「FFXIII-2」サントラ。


↑ビッグブリッヂの新アレンジ収録、「FFXIII-2」の「PLUS」です。


↑植松サンは関わってませんが、「FFXIII」の音楽はステキでしたよ。


↑植松氏念願!ファミコン「FF」三部作のピアノアレンジがついに!


↑なぜか、「IV・V・VI」のピアノオペラも発売。既発の「ピアノコレクション」ではありません。


↑「ドラクエIX」の音楽をオーケストラで楽しもう!


↑アタリかハズレか?「モンハン」のクラブミックスCD。

攻略本チェック!

↑「FFXIII-2」シナリオアルティマニア。


↑同時発売、「FFXIII-2」のバトルアルティマニア。


↑「FFXIII」のアルティマニア。こちらはシナリオを解説。


↑こちらは「FFXIII」バトルのアルティマニア。


↑1200ページ、G級も網羅!3DS「MHP3G」の攻略本です。


↑今のところ、「mhp3rd」についていちばんデータが充実している攻略本です。


↑「mhp2ndG」のことがいちばん載ってる本。


↑PSP版「FFT獅子戦争」の完全解説本。

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