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飯野賢治さん、お亡くなりになっていました
ゲームクリエーター飯野賢治さん死去 「Dの食卓」作者
(朝日新聞デジタル)

飯野賢治さん(いいの・けんじ=ゲームクリエーター)が20日、高血圧性心不全で死去、42歳。

42歳だったそうです。若い……まだまだこれからな年齢。私は彼の作品を熱心にプレイしていたわけではありませんが、クリエイターとして挑戦を忘れないその魂は、尊敬の対象でした。ご冥福をお祈りします……。「Dの食卓」、追悼プレイします……。

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クリエイター | 【2013-02-22(Fri) 03:39:02】 | Trackback(-) | Comments(-)
板垣伴信氏とテクモの間で和解が成立したそうです。
最近、極端に忙しかったためゲーム業界ニュースをことごとく見逃していました。PS3のリアルソニータイマー問題なんかも、我が家のPS3はその間まったく電源が入ることもなく、まさに素通りでした。これ、次に電源入れたときに勝手に修正されるみたいなんですが、皆さんがお持ちのPS3はその後、問題ありませんでしょうか。ソニーさんはトヨタなみのお詫びをしてもいいのではないかと思うのですが、トロフィー消えちゃった人とかどうするんでしょうか。

そんなこんなで一大騒動もスルーしてしまったのですが、過去に扱った話題に進展があったので、備忘録として掲載しておきます。「DOA」シリーズなどで著名な元テクモのクリエイター・板垣伴信氏が、未払いの成功報酬&賃金、および解雇に対しての慰謝料などを求めてテクモを訴えていた件で、両者の間で円満な和解が成立したということです。

テクモ VS 板垣伴信氏の裁判が和解で終了、
安田善巳元社長への訴えは?
(ゲームメモ)

itagaki1.jpg

板垣氏側から出されたコメントは以下の通り。

“板垣伴信氏とテクモの間で和解が成立したそうです。”の続きを読む>>
クリエイター | 【2010-03-07(Sun) 08:44:49】 | Trackback:(0) | Comments(-)
社員が謀反?!いま、テクモがヤバイ!
テクモ周辺が騒がしくなってきた発端は、DOAシリーズでおなじみの板垣伴信氏の電撃退社でした。たいていのゲーム会社には、作品が当たったら制作者に還元される「ヒットボーナス」、つまり成功報酬のようなものがあるわけですが、簡単に言えば板垣氏はこれが「ちゃんと払われてないよ!」と会社を訴えたわけです。会社(テクモ)としては社内のことですから公表するつもりはなかったようですが、セクハラ騒動の腹いせも兼ねてか板垣氏は自ら「会社辞めます。提訴もしました」と報道関係にFAXを送りつけてドドーンと公表してしまうのです。

板垣伴信氏、テクモを退社。未払い報酬および慰謝料を請求して同社を提訴

“社員が謀反?!いま、テクモがヤバイ!”の続きを読む>>
クリエイター | 【2008-06-19(Thu) 01:37:53】 | Trackback:(0) | Comments(-)
川島教授、「脳トレ」の印税受け取らず?!
kawashima_image1.jpg

DSの普及に間違いなく最大の貢献をし、ライトユーザー層を中心に大人から子供まで売れに売れた「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」。長っ。このソフト、いかにも日本人向けって感じもしますが、実は国内だけでなく海外でもヒットしています。英国でも100万本売れてるってのは知らなかった~。その売り上げによる収益はもはや、想像もつかない額になっているはず。任天堂もウハウハでしょう。しかし!なんと川島教授は「私の財布には1円も入ってきていない」と発言!ええーっ、ちゃんと報酬払えよ任天堂、とつい思ってしまいますが、事実はそうではありません。

“川島教授、「脳トレ」の印税受け取らず?!”の続きを読む>>
クリエイター | 【2008-02-08(Fri) 02:31:07】 | Trackback:(0) | Comments(-)
杏野はるな VS あきまん
akiman_vs_haruna.jpg

「杏野はるな」というゲーム好きのアイドルタレントさんが、自分のブログでスーファミカセットの耐久性について実験した記事を掲載。使用したのは「中古屋で見かけると必ず買ってしまい、もう34本持っている」「大好きなストリートファイター2」のROM。そのコレクションのうち3本を焼いたり冷やしたり落としたり。

杏野はるなの日常。はるなの実験室 2時間目

これに対し、「ストII」キャラデザインのあきまん氏が激怒。自分のブログに「糞アイドル」呼ばわりで記事を載せました。杏野側のブログにも"あきまん"を名乗る人が罵倒コメント(これが本人かどうかはわかりませんが)。

akiman's blog 糞アイドルの実験室

“杏野はるな VS あきまん”の続きを読む>>
クリエイター | 【2007-01-24(Wed) 02:57:43】 | Trackback:(0) | Comments(-)
坂口博信氏の次世代Xbox向けタイトルが判明!
自らのゲーム製作会社「ミストウォーカー」を立ち上げ、次世代Xbox用タイトルに注力していた、もとスクウェアのカリスマクリエイター・坂口博信氏が手掛けるタイトルが判明しました。それも2タイトルです。

『ブルードラゴン』と『ロストオデッセイ™』を発表!(公式)

鳥山キャラに惹かれ、重松シナリオに泣く(IT Media)

まずひとつは「ロストオデッセイ」という名のRPGで、キャラクターデザインに漫画家の井上雄彦氏を起用(「スラムダンク」や、「バガボンド」など)。シナリオには直木賞作家・重松徹氏を起用し、かねてから坂口氏が強調していた「コラボレーション」を具現化しているようです。音楽にはかつてスクウェアでともに「FF」を作り上げてきた盟友・植松伸夫氏が参加しているのも興味を惹かれますね。植松氏と言えば、彼もスクウェアを去った身。自ら会社「スマイルプリーズ」を興し、「FF」には継続して外部の作曲家として関わるとしながら、坂口氏と組んでどのような仕事を見せてくれるでしょうか。期待はふくらみます。

もう一方のタイトル「BLUE DRAGON」もRPG。しかもこちらはデザイナーに漫画家の鳥山明氏を迎えていることで、既にネット上では話題沸騰です。鳥山氏と言えば既に「ドラクエ」というRPGに参加しているわけですが、「ドラクエと大差ないのなら断るつもりだった」と述べ、「ドラクエとは異なる新たな世界観や独特の魅力があったので引き受けた」とのことです。初期設定の段階から積極的に関わっているようで、坂口氏いわくそれは作品を良い方向に向かわせているとか。

鳥山氏ときたら少年ジャンプということで、雑誌媒体としてはいち早く、「BLUE DRAGON」のスクープ記事とイラストを公開しています。集英社特権ってやつですな。また、「BLUE DRAGON」にも音楽で植松伸夫氏が参加するそうです。そんなにいっぱい掛け持っちゃって、ノビヨ大丈夫?と心配になります。開発はアートゥーンが担当。

ともかく、次世代Xboxに強力な追い風となるであろうことは確約されたかのような2大タイトルの出現に、マイクロソフト陣営は嬉しい悲鳴といったところでしょう。ソフト不足に泣いた現行のXboxの駆け出しとは異なる、恵まれた状況にあると言えます。まだまだ岡本吉起氏や水口哲也氏といった大物が控えており、次世代Xboxは「化ける」かもしれませんよ。だって現行Xboxを持ってない筆者が、かなり興味シンシンなんですから。

クリエイター | 【2005-05-13(Fri) 21:27:11】 | Trackback:(0) | Comments(-)
坂口氏に続き、元カプコン、セガの大物もX boxへ!
マイクロソフトは2005年3月2日、元カプコン専務で個性的な言動が有名な岡本吉起氏(ゲームリパブリック代表取締役)と、元セガの水口哲也氏(キューエンタテインメント・チーフクリエイティブオフィサー)らが、次世代X box用のゲーム開発に向け、Microsoft Game Studiosと契約したと発表した。これに先立ってMicrosoftは、2月に大作RPG「ファイナルファンタジー」の産みの親・坂口博信氏との契約を発表したばかり。これら有名クリエイターの参入で、苦戦が続く日本のゲーム市場の目をX boxに惹きつける狙いか。

岡本氏はカプコン在籍時代に格闘ゲーム「ストリートファイターシリーズ」や「バイオハザード」などの開発に携わり、アーケードも家庭用も知り尽くした業界の草分け的存在。カプコンを退職し、自ら2003年7月に設立したゲームリパブリックで、次世代Xbox向け独占タイトルの開発に当たっているという。個性的な言動と信念を貫く制作スタイルには定評がある男だ。今回の発表にあたり「誰でもエンディングまで行けるゲームを作ることが目標です。勿論、簡単なゲームという意味ではなく、思わず最後までやってしまう面白さがゲームには必要です。今回、ゲームリパブリックで制作中のゲームもその考えに基づいていますし、加えて今まで経験したことのない面白さや新しい発見をユーザーの皆様に提供することができると思っています。しかし、それらを実現するのは簡単ではありません。今回の企画を実現するハードとして、最もフィットしたのがXbox次世代機でした」と語っている。

水口氏は「セガラリーチャンピオンシップ」、シューティングゲーム「Rez」、ドリームキャスト用の独創的タイトル「スペースチャンネル 5」などのゲームで知られ、柔軟なアイデアをいかんなく発揮する独自の作風で人気のクリエイター。2003年10月にキューエンタテインメントを設立した。「ゲームは世界観やストーリー、アクションといった様々な要素で構成されていますが、今回は何よりも遊んだユーザーの皆様のエモーションに強烈な印象を残せる作品を作りたいと思っています。質の高いグラフィックスやサウンドといったハードのパワーが可能にする優位性は敢えて言うまでもありません。僕の最大のチャレンジは、最強のハードで最高の表現力を見せ付けることだけではありません。与えられた表現力をフル活用して、どれだけ心に残る強いメッセージを伝えられるかだと思っています。Xbox次世代機は必ずこの業界に大きなムーブメントを引き起こすと信じており、その中で今までにない最高のエンターテイメント体験を実現したいと思っています」と語っている。

大物クリエイターが続々と参入する、X box次世代機のプロジェクト。もしかするとゲーム業界にとって大きな変革を与えるハードとなるかもしれない。皆がそろって「X box次世代機にしかできない」「素晴らしいハード」と発言しているのがなんとも気になるではないか。そんなにイイのか?SCE陣営もうかうかしていられないといったところか。だが、場合によっては大物クリエイターたちが揃ってマイクロソフトと心中、という事態も可能性として否定はできない。キャリアを積むとビジネスよりも自分の表現欲に重きを置く傾向のある、昨今のゲームクリエイターの明日はどっちだ?!

あ、ビジネス面でも優遇されてるのか。なんせマイクロソフトだしなあ。

クリエイター | 【2005-03-04(Fri) 03:25:26】 | Trackback:(0) | Comments(-)
「FF」産みの親・坂口博信氏が火を噴く勢いでX box参入!
マイクロソフトは2005年2月25日、家庭用ゲーム機「X box」の次世代後継機向けのゲーム開発に、日本を代表するRPG大作シリーズ「ファイナルファンタジー」(以下FF)を生んだ坂口博信氏(元スクウェア副社長-現スクウェア・エニックス-)が参加することを発表した。次世代機の発売時期についてはいまだ未定だが、坂口氏は2本のゲームをプロデュースする予定。

坂口氏はスクウェア創業当時からの古参メンバーで、同社在籍時代の1987年、任天堂のファミリーコンピュータ向けに「FF」を製作し、エニックス社の「ドラゴンクエスト」と肩を並べる大作RPGへとシリーズを育て上げた。スーパーファミコンを経て、第7作目からプレイステーション向けに「FF」を発売し、ハードの普及に貢献。多数のスタッフを統率するエグゼクティヴプロデューサーとして、スクウェアの発売する多数のソフト制作に携わった。

スクウェアの企業としての勢いに乗って、数百億円の製作費を投じフルCGで「FF」を映画化。自ら初期シナリオを手掛け、監督も務めた。全世界で公開したその「FFムービー」だが、興行成績が伸びず事実上の失敗に終わる。2001年にスクウェアを退社し動向が注目されていた氏だが、2004年には旧スクウェアのスタッフを中心にゲーム製作会社「ミストウォーカー」を設立、新作を準備していた。それが今回のマイクロソフトの発表に繋がったわけである。X boxの新作は「FF」と同じRPGになるもよう。

坂口氏は「2つの大きな作品の制作にわくわくしています。才能あるクリエイターの参加も決まり、新鮮な感動を呼び起こすものが作れる手ごたえを感じています。また、マイクロソフトの次世代機の最先端技術が、さまざまなアイデアの実現をかなえてくれます。新しい世界観、新しいキャラクターたち、それらが生き生きと現れ、皆の心に刻まれ、いっしょに過ごした時間に充実感を覚えるようなものにしたいです」とコメントしている。

なお、ミストウォーカーの作品にはいずれも元スクウェアの、アートディレクター皆葉英夫氏、コンポーザー植松伸夫氏が参加することも判明しており、旧スクウェアファンには目が離せない布陣である。

また、マイクロソフトバイスプレジデントであるピーター・ムーア氏は、「坂口さんはRPGの素晴らしさを世界中のゲームユーザーに幅広く紹介する役割を果たした方です。その坂口さんと一緒に仕事ができるのは大きな喜びです。マイクロソフトだけではなく、これはすべてのゲームユーザーにとって大変嬉しいニュースです」と述べた。

とは言え、現行のX boxは全世界で2000万台を販売しているものの、日本ではおよそ45万台と苦戦を強いられている状況。まだ発売がアナウンスされているわけではないその「次世代機」が、どれだけユーザーに受け入れられるかは微妙。国内で勝負できないとなればあとは海外だが、はたしてどうなることか。少なくとも次世代X boxの開発ツールはクリエイターに届けられているのだろうが。頑張れ、僕らゲームファンのヒーロー・坂口博信!

クリエイター | 【2005-02-27(Sun) 09:34:25】 | Trackback:(0) | Comments(-)
衝撃!「FF音楽の父」植松伸夫氏がスクエニ退社!
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衝撃のニュース!筆者の手元に10月30日に届いた、植松伸夫氏の公式ファンクラブ「ノビヨのしっぽ」からの一通の封書。一枚の紙には、10月31日付けとされた、植松伸夫氏による文章が記されていた。その内容とは……

・10月をもってスクウェア・エニックスを退社することとなりましたー!
・「辞める」というよりも「卒業」といったとこでしょうか。
・会社と僕(植松氏)の間で何か問題があったわけじゃないぞ
・単に僕(植松氏)個人がもっと自分のペースで動きたくなっただけ。
・スクエニでのゲームの作曲は続けるし、オーケストラコンサート
 やったりTHE BLACK MAGESのアルバムを作ったりライブもやる。
・ファンクラブ「ノビヨのしっぽ」も継続。
・新しく始める会社の名前は「SMILE PLEASE(スマイルプリーズ)」

要約すると以上のような内容である。つまり、もっと自由に活動するために、前向きな形でスクエニを退社し、新会社を興すということらしい。スクエニとの縁がきれいさっぱり切れるということではないようでひと安心だが、今後FFシリーズにどう関わっていくのか、関わるのであればどのぐらいのペースとなるのかはまったくわからない。さらに、スクエニ(他社も)の作品を担当する場合は外部作曲者という形になるわけで、JASRACとの関係もMIDIファンには気になるところであろう。

円満退職という表現をしている植松氏だが、「FFVIII」以降のシリーズ多発と内容に伴う曲数の著しい増加、他のコンポーザーを入れないとこなせない仕事量とその体制にも原因があったのではないか、などと邪推してしまう。いずれにしても氏には何らかの形で、今後の「FF」シリーズにも関わっていただきたいところだ。突然のことだけに混乱するファンも出てくると思われるが、応援していこうではありませんか。

クリエイター | 【2004-10-31(Sun) 17:20:42】 | Trackback:(0) | Comments(-)
衝撃。ノビヨが……
早朝、ガラガラの電車に乗り、疲れ果てた状態で帰宅すると、「ノビヨのしっぽ」から封書が届いていた。中に入っていた文書に書かれていたのは、植松伸夫氏がスクエニを辞める、というものだった。ショック!突然すぎ!

でもスクエニとの縁が切れるわけではなさそうだし、「FF」がらみの活動も続けてくれるみたいなのでまあ安心かな……。自分で会社興すようだけど、どんな活動をしていくのだろうか。せっかく退職したんだからスクエニベッタリじゃ意味ないし。かと言って「FF」から離れてしまうのはカンベンしてほしい。

ここのところ「FFX」・「FFXI」では3人体制、「FFX-2」では完全に蚊帳の外、「FFXII」ではメインを崎元氏にもっていかれ(松野作品だから仕方ないけど)……。ちょっと植松色が薄まってきてはいたんだよな。「XIII」とかどうすんのかな。鳥山ぁ!アンタのせいかもしんないぞ!ってことはなさそうだけどね。スクエニとトラブルがあったわけではないようだし、円満退職ってことらしいから。うむむ……植松さーん、我々をおいていかないで下さいよ!頼みますよ!

クリエイター | 【2004-10-31(Sun) 00:02:27】 | Trackback:(0) | Comments(-)
天気予報

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ほみやのオススメ


↑まるで据え置き機のモンハン?!PS3「ドラゴンズドグマ」が熱いです。


↑450万本出荷!まさにモンスターソフト、PSP「モンスターハンターポータブル3rd」。


↑まったく新しいWii「モンスターハンター3(トライ)」。


↑初の完全オンライン、「ドラクエX」。売れるのか転ぶのかまったく読めません!


↑売れてます、3DS「スーパーマリオ 3Dランド」。コンプリートまでやり込みましたが、面白かったですよ!


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↑PSP版「FFT」、やっぱコレは永遠の名作認定です。


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携帯ゲーム機オススメ


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↑PSP-3000。Vitaのおかげでいまだに現行機種という感じが……。


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↑「どうぶつの森」的な面白さ?薦められて買ったら以外にハマった「ともだちコレクション」。


↑PSP持ってるシューター必携、「グラディウスポータブル」。


↑「PE」、「PE2」やった人はやるべし!「The 3rd Birthday」。

次世代ハード揃い踏み

↑新・薄型PS3。HDDは120GB、うるう年もなんのその。


↑Wiiがやっぱり売れてます。


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↑個人的にはまだまだ現役です、新型PS2も忘れちゃならない。


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必需品


↑これがないと始まらない、PS2専用メモリーカード。


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↑アタリかハズレか?「モンハン」のクラブミックスCD。

攻略本チェック!

↑「FFXIII-2」シナリオアルティマニア。


↑同時発売、「FFXIII-2」のバトルアルティマニア。


↑「FFXIII」のアルティマニア。こちらはシナリオを解説。


↑こちらは「FFXIII」バトルのアルティマニア。


↑1200ページ、G級も網羅!3DS「MHP3G」の攻略本です。


↑今のところ、「mhp3rd」についていちばんデータが充実している攻略本です。


↑「mhp2ndG」のことがいちばん載ってる本。


↑PSP版「FFT獅子戦争」の完全解説本。

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